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【男の本音】ハッキリして!好きでもない女性を食事デートに誘う男性心理って?

目次

髪型も決まってメイクも良い感じ、お気に入りのコーデをまとって気合も十二分。

女性側としてはデートのつもりでも、一向にアプローチがない意中の彼…。

そんな時の男性側の心理って、一体何を考えて二人っきりの食事デートに誘ってくるのでしょうか?

気になる存在止まりで好きではない

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「食事デートに誘う」=少なからずあなたに興味がある証拠。お互いを知る期間ということで、恋愛対象か否かをふるいにかけられている段階です。

男性によって個人差はありますが、一般的には3回、多くても5回目のデートで何もアクションがない場合は、思い切って見切りをつける勇気も必要です。



恋に奥手の超慎重派タイプ

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「好き」という感情に至るまでの道のりが長い、恋に慎重派の男性です。最初のデートはお洒落なダイニングバーで、二回目は昼間のランチデート、三回目は水族館に行くなど、あらゆるパターンのデートを重ねることで、様々なシーンのあなたをチェックしています。

全てにおいて合格ラインを超えたところで、ようやく「好き」という感情に至ります。



“食事友達”という認識しかない

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暇な時間の埋め合わせとして食事に誘われているパターンです。

この場合、男性側に一切のデート感覚はありませんので、お店を予約していなかったり、平気で待ち合わせ時間に遅刻してきたり、女性をもてなすという意識はありません。

ただ、嫌いな女性を食事に誘ったりはしませんので、この後の展開によっては脈ありかも?




「もう待てない!」という方は、どういうつもりで食事に誘っているのか思い切って聞いてみるのも一つの手。

今までゆっくり育んできた二人の関係が、これをキッカケに急展開を迎えるかも♡


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