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「あっきゃん構文」とは?文章コミュニケーション教本『ストーリーで語る』が発売中 

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目次


CCCメディアハウスから、秋山楓果氏・著の書籍『ストーリーで語る』定価1540円(本体1400円)が発売中だ。

Twitter界のストーリーテラー秋山氏

国語が苦手だったOLがツイッター開設からたった100日でフォロワー数2万人を達成。独特の文体は「あっきゃん構文」と呼ばれ、日常の情景に乗せてちょっとした「気づき」を与えてくれるその内容は、「ストーリーテリングの手法に則っている」と評されるように。


『ストーリーで語る』は、「わかる!」「響く!」でバズり続ける“Twitter界のストーリーテラー”による、初の文章コミュニケーション教本。

同書では、インフルエンス力の高めかた、唯一無二のブランディング、わかりやすい文章の書きかた、オリジナルの視点(切り口/企画)の持ちかた、ストーリーテリングの技術のほか、共感されるコミュニケーションなどを学ぶことができる。

ストーリーの力が持つ可能性を体感できる

ビジネスの世界では“共感が大事”と言われるようになって久しい。実際、GAFAをはじめとしたグローバル企業ではすでに、伝えたいメッセージを物語で届ける手法である「ストーリーテリング」によるマーケティングが一般化しているが、果たして、共感を得るストーリーとはいったい何なのだろうか。

同書は、たった1年で、書くことの苦手意識を克服し、短文コミュニケーションのカリスマとなり、ストーリーテリングを武器に独立まで果たした、ひとりの女性の物語を追いながら、ストーリーの力が持つ可能性を体感できる一冊となっている。

『ストーリーで語る』を読んで、文章コミュニケーションを学んでみては。

CCCメディアハウス公式サイト:http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2363/
Twitter:@_akkyann



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STRAIGHT PRESS

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