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【今すぐ見直して!】まつ毛の抜け・切れを防ぐ4のコツ

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目次

毎日ばっちりアイメイクをしていると、まつ毛のダメージが心配になりませんか?

まつ毛が切れたり抜けたりすると元に戻るまでかなり時間がかかるので、できるだけダメージを与えないようにしたいですよね。

特に心配なのが、ビューラー

ビューラーでまつ毛を挟んでカールさせる時、まつ毛の根本には多少なりとも負担が掛かっています。

毎日のビューラーが抜け毛や切れ毛に繋がらないよう、負担の少ないビューラーの使い方をチェックしておきましょう。

そのビューラー使い大丈夫?まつ毛の抜け・切れを防ぐ4のコツ

まつ毛が傷まないビューラーの使い方

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◇力を入れない!

まつ毛をキレイにカールさせるため、ビューラーで挟んでギュッと力を入れていませんか?

まつ毛が生えている目のキワは非常に皮膚が薄く、引っ張ると皮膚に負担が掛かってしまいます。

また、まつ毛は皮膚の浅いところから生えているので、力を入れると抜けてしまうことがあります。

これを毎日繰り返していると、だんだんまつ毛が少なくなってしまう可能性も……。


◇いっぺんにたくさん挟まない!

一度に広範囲のまつ毛を挟んでしまうと、部分的に強く引っ張られたり、しっかり挟もうとして力が入りすぎたりします。

まつ毛を傷めないためには、狭い範囲で少しずつ挟んで小分けにカールしていくのがオススメです。


◇古いゴムを取り替える!

ビューラーのゴムの部分は劣化しやすく、古いままで使うとまつ毛を傷めてしまいます。

定期的に取り換え、またアイメイクの汚れがついたらキレイに拭き取るなど、お手入れを忘れないようにしましょう。


◇自分の目に合うビューラーを使う!

うまくカールが掛からないからと、ギュッとまつ毛を挟んでグッと持ち上げたりしてしませんか?

目の形や大きさは人によって様々、うまくカールがかからない場合はそのビューラーが自分に合っていない可能性があります。

合わないものを使ってまつ毛に負担を掛けることのないよう、自分に合ったものをよく吟味して使いましょう。


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メイクの中でも特に気合を入れる人の多いアイメイク。

クルンとキレイにカールした長いまつ毛は、目元をより魅力的に見せるのに欠かせないパーツですよね。

無理なやり方でまつ毛に負担を掛けてスカスカにならないよう、まつ毛を労りながら上手にビューラーを使ってくださいね!



この記事のライター

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