友達と半匿名でつながるSNS!実名×匿名の新世代型SNS『Qonecta』が登場

更新日:2022年5月12日 / 公開日:2022年5月12日


25歳の弁護士2人が共同創業したWindHoleは、実名と匿名を掛け合わせた半匿名コミュニケーションSNS『Qonecta(コネクタ)』を4月28日(木)にリリースした。

ストレスフリーに人と人とを結びつける


『Qonecta』は、実名と匿名を掛け合わせた半匿名コミュニケーションSNS。

“実名”は、互いの顔がわかるという安心感と信頼感を与える特徴を持っている。一方“匿名”は、気兼ねなく人と人が繋がれる手軽さと、負担なくコミュニケーションをとれるといった特徴がある。

同アプリは、そんな“実名”と“匿名”を掛け合わせ、人間関係や会話内容の垣根を超えストレスフリーに人と人とを結びつける「実名×匿名」というそれぞれの特徴を活かしたサービス。

アプリ内の友達に対して、“実名”か“匿名”を選択してメッセージを送ったり、1対1で個別チャットをしたりと、同アプリを開くだけで、これまでの人間関係を気にすることなく、自由にコミュニケーションできる。

人間関係や会話内容の垣根を越える


友達や先輩・後輩に質問したり、1対1でチャットをしたりと、このアプリを開くだけで、久しぶりの友達や、まだあまり話したことがない人とも、人間関係や会話内容の垣根をこえて親しくコミュニケーションができる。

半匿名でコミュニケーション

同アプリは友達同士で、“実名”や“匿名”を選択して、質問・回答やチャットが可能。友達が“匿名”を選んでいるときには、友達の中の誰かと“匿名”をでやりとりをすることになり、友達なのに「誰か」はわからないドキドキ感を楽しめる。

24時間で消滅するチャットルーム

回答をくれた友達とのチャットルームは、たったの24時間で消滅する仕組み。限られた時間の中で、“匿名”チャットを楽しむことができる。

グループメンバーと“半匿名”トークも

さらに、LINEのように部活やクラス、サークルなどで友達と好きなグループを作ることも可能。

同じグループの友達が利用者に“匿名”で質問をしたとき、利用者自身に表示されるのは質問した人のグループ名のみ。”グループ”まではわかるのに”誰か”まではわからないようになっている。同じグループの友達なのに、誰かまではわからない“半匿名”の新感覚を味わうことができる。

『Qonecta』は、iPhoneとAndroidどちらにも対応している。

もっと気軽に、自由なコミュニケーションを『Qonecta』で経験してみては。

『Qonecta』公式Twitter:https://twitter.com/qonecta
iPhone:https://apps.apple.com/jp/app/qonecta/id1614576704
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.windhole.qonecta.prod



この記事の著者

ログイン・無料会員登録