日本の「レッドロブスター」が北米・南米・アジアの人気メニューとコラボレーション!

更新日:2022年6月6日 / 公開日:2022年6月6日


世界No.1シーフードレストラン「レッドロブスター」が、シーフード料理の世界ツアーを開催!6月7日(火)より、フェアメニュー「JAPAN×WORLD」にて、北米・南米・アジアならではの個性的かつオリジナリティあふれる料理を届ける。

その国・土地ならではのメニューを用意

1968年、たった1店舗からスタートした小さなシーフードレストラン「レッドロブスター」はアメリカを飛び出して日本へ進出。それを皮切りに世界へ展開していき、今では720店舗を誇る世界でNO.1シーフードレストランとなっている。

また、その国・土地ならではのオリジナリティが反映されたメニューが数多く存在するのも特徴だ。

世界のレッドロブスターメニューを堪能!

今回の「JAPAN×WORLD」では、国内での海外料理の人気の高まりから、海外の「レッドロブスター」とのコラボメニューを用意。

“世界のレッドロブスター、ここに集結!”をテーマとし、世界のレッドロブスターメニューをコロナ禍と関係なく堪能できるフェアとなっている。

“ロブスター×ワッフル”の驚きのコンビ


「ワッフルロブスター(北米エリア)」税込1,749円は、甘~いメープル風味のシロップをた~っぷりとかけて楽しむ“ロブスター×ワッフル”の組み合わせが珍しい一品。レッドロブスター界で賛否両論を巻き起こしたメニューが日本でも満を持して登場する。

より味わいをリッチにする罪深いバターも添えた、驚きのコンビネーションを堪能しよう。

辛さがクセになる“食べる冷製スープ”

「シュリンプスパイシートマトスープ(南米エリア)」税込979円は、辛さがクセになる、具沢山で満足度が高い“食べる冷製スープ”。パイン・マンゴー・パクチー・サルサなどのバラエティ豊かな素材が絶妙なハーモニーを奏でている。

海から山、そしてジャングルやガラパゴス諸島など自然のバラエティに富んだ南米エリアらしい美味しさを楽しんで。

ムール貝や海老を使ったメニューも


そのほかにも、たっぷりのムール貝とシータイガーをガーリック&スパイスを使ってグリルした「ムール貝のガーリックマサラグリル(東南アジアエリア)」税込1,529円や、


天然シータイガーの“チリシュリンプ”、ラクサ風ソースにたっぷりつけて食べる“シュリンプフリット”、五香粉を使って仕上げたデビルドエッグの3種類を盛り合わせた「シュリンプトリオ(東アジアエリア)」税込2,849円を取り揃えている。

「レッドロブスター」のフェアメニューで、シーフード料理の世界ツアーを楽しんでみては。

レッドロブスタージャパン公式サイト:http://www.redlobster.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/RedLobsterJapan
公式Instagram:https://www.instagram.com/redlobsterjapan_official/?hl=ja



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