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近づくとフタが開くゴミ箱、クラファン実施中。スタイリッシュでニオイ漏れも少ない

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目次


Variasは、センサーが足に反応して自動開閉するゴミ箱「DiETZ(ディーツ)DustBox30」を、GREEN FUNDINGにて先行予約販売中。一般販売開始は12月の予定だ。

高性能フットセンサー搭載

「DiETZ DustBox30」は、独自開発した2種類の高性能フットセンサー「OUTセンサー」と「INセンサー」を搭載。2つのセンサーは感知方式が異なるため、様々な生活スタイルや使用環境に対応可能だ。

「OUTセンサー」では、ゴミ箱から約50cm先までを赤外線照射で感知するため、ゴミ箱の正面付近に近づくだけでフタが開く。「INセンサー」は、ゴミ箱下部にあるセンサーホールに足をかざすことでフタを開ける。

ゴミ箱のフタ背面にあるスイッチをスライドすると、OUT・IN・OFFを切り替え可能だ。

手動開閉機能も便利そう

自動で開いたフタは、人が感知範囲から離れると感知ランプが点滅を始め約3秒後に自動で閉じる。

普段は便利な機能だが、短時間で頻繁にゴミ箱を使う場合や一定時間フタを開いておきたい場合には「手動開閉機能」がオススメ。手動開閉ボタンを押すとフタが開き、もう1度押すとフタが閉じる機能だ。

スライド式のフタとフットセンサーの利点


同商品のフタは、横スライド式を採用。フタが縦に開くスペースがいらないため、カウンターやデスクの下でも使用できる。


また、フタにセンサーがついたタイプのゴミ箱をテーブル下などで使用するとき、ゴミ箱とテーブルの間に一定の距離がないとセンサーが反応してフタが開くこともあるが、同商品はフットセンサーのため天板にセンサーが反応しフタが勝手に開くことはない。

「ゴミを収納するインテリア」のように

同商品は、生活感を感じさせない構造をしている。


本体内側に設置したゴミ袋リングは、ゴミ袋を簡単かつ完全に隠す。ゴミ箱を「ゴミを収納するインテリア」として考えた結果の設計だ。


また、左右のフタ扉の隙間面積を約70%以上縮小する「ストッパー」を採用。フタ扉の隙間面積の縮小に比例してゴミ箱内のニオイ漏れも軽減される計算だ。

雰囲気に馴染むカラーバリエーション

カラーバリエーションは、部屋の雰囲気に合わせて選べる3色を用意。


部屋の雰囲気に溶け込み、主張しすぎないオフホワイト、


3色の中で唯一メタリック塗装のシルバーグレー、


部屋を引き締めるようなアクセントを与えるマットブラックがある。

サイズ(約)は、【フタ閉】幅37.0×奥行き27.0×高さ58.8cm、【フタ開】幅43.7×奥行き27.0×高さ58.8cm、フタ開口部範囲は幅約30×奥行き約17cm、容量30Lだ。

その他、リターンや商品詳細についてはGREEN FUNDINGのプロジェクトページで確認を。

便利な開閉機能とスタイリッシュな外観、生活感を出さない設計など“次世代のゴミ箱”とされる「DiETZ DustBox30」をチェックしてみて。

GREEN FUNDING:https://greenfunding.jp/
プロジェクト名:新感覚!ゴミ箱に近づくだけでフタが開く!独自開発【デュアルモーションフットセンサー】を搭載した世界初のゴミ箱。これからの時代は手ではなく足でセンサー感知! 【DiETZ(ディーツ)DustBox30】

(Higuchi)



この記事の著者

STRAIGHT PRESS

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