とろみと栄養素にこだわった新感覚の口あたり「とろりとした青汁」新登場

更新日:2022年10月28日 / 公開日:2022年10月28日


健康食品及び医薬品などを製造・販売するファインは、青汁を飲む習慣のある人のために、従来の青汁に“とろみ”をつけて口当たりを優しくし、粉っぽさなく飲みやすくした「とろりとした青汁」を、9月28日(水)より同社ネットショップで販売中だ。

粉っぽさを解消し“とろみ”感に着目

健康をサポートする商品として長年愛されている青汁は、健康意識の高まる昨今、より注目が集まっている。一方で、青汁といえば粉っぽさ、独特な苦みや風味をイメージされることも多く、“飲みづらい”商品として考える人もいるのでは。

そこで同社は、青汁を毎日の生活で手軽に、無理なく取り入れられる商品があると良いのではないかと考えた。「青汁を飲んでいると、年齢とともに粉っぽさが気になるようになってきた。」「むせてしまいそうで、青汁を飲むのが少し不安。」という消費者の声から、従来の青汁特有の粉っぽさを解消できないかと考え、“とろみ”感に着目した。

飲みやすさはもちろん素材や製法を厳選


「とろりとした青汁」は、1本4g×30本入り。同商品は、粉っぽさを解消して飲みやすく仕上げた「とろり」とした新しい飲み口が特徴。

また、野菜・果実・キノコ・豆類・穀類・イモ類など45種類の植物を麹発酵させた「植物発酵エキス(ベジターゼ)」を配合。1杯あたり食物繊維2.3g、ポリフェノール72mg、その他13種類のビタミン、11種類のミネラルを含有しており、飲みやすいだけでなく、しっかりと“栄養素”を補える。

効率良く栄養を補うため、“栄養素”を補給しやすい生搾り製法の大麦若葉エキスが採用されているほか、一般的な大麦の2倍以上の食物繊維を含むスーパー大麦を配合。さらに、雑味成分をカットし、静岡県産抹茶をブレンドすることで、青汁特有の苦みや青臭さをおさえて、飲みやすい味わいに仕上げられている。

「とろりとした青汁」おすすめの飲み方


同商品は、お湯で「とろり」と身体を温めながら“栄養素”を補給したり、


水でサッパリつるんと飲みやすい口あたりを楽しんだりするのもOKだ。


また、抹茶がブレンドされているため、くず湯のような風味があるので、お湯と砂糖でほんのり甘く味わったり、


ミルクでまろやかに抹茶ラテのような感覚でカフェ気分を楽しんだりするのもぴったりだ

毎日青汁を飲む人はもちろん、青汁初心者にも飲みやすい「とろりとした青汁」を、生活に取り入れてみては。

ファインネットショップ:https://www.fine-kagaku.co.jp/

(よしだゆうこ)



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