小森純さん、39度以上の高熱「本当甘く見てた。。」自宅にコバエ大量発生も、トラブル続き

更新日:2022年11月22日 / 公開日:2022年11月22日

10月に第三子を出産した小森純さんが、突然の高熱についてInstagramのストーリーズに投稿しています。

自宅の欠陥工事も発覚で疲労困憊…

(※画像はイメージです/PhotoAC)

小森純さんは、2011年7月に実業家の今井諒さんと結婚し、2014年に長男、2016年に次男、そして先月27日に三男を出産。里帰りはせず、退院後は自宅で子どもたちのお世話をしながら過ごしているようです。

小森さんは「夜中に悪寒、頭痛、関節痛で目覚めた。あまりに変で、熱測ったら38度越え」と、深夜に急激な体調悪化があったことを報告。右のおっぱいが激痛だったため、乳腺炎ではないかと思ったものの、朝になると39度以上に熱が上がっていたそう。

PCR検査では陰性で新型コロナではなさそうなことにひと安心したそうですが、それでも全身の痛みと高熱に襲われるのは当然つらいもの。小森さんは「こんなに熱が上がる乳腺炎は初めてで、本当甘く見てた。。」と言い、「世間のママさんたちって本当すごいなって改めて思ったし、何事も経験だなって思った。。。過信しすぎず引き続き育児頑張ろ!」と綴りました。

実際、小森さんは第三子の妊娠中、第一子と第二子のときにでなかったマイナートラブルに悩まされ、特に腹部に広がった蕁麻疹の痒みはかなりつらいものがあったと明かしていたことも。どの妊娠・出産も、ひとつとして同じようにはいかないものですね。

また、無事に出産を終えて退院してからもトラブルに見舞われていた小森さん。自宅2階のキッチンでコバエが大量発生しており、床を剥がしたところ工事の欠陥があり「キッチン下の床が腐りきって」いることが発覚したのです。

さらにキッチンのシンク付近にはカビも発生していたといい、「カビって大丈夫なの?息子達の健康被害が怖すぎる。やばすぎて話にならない」「ミスなんでしょうけど、素人からすると本当に悪意すら感じてしまいます。小さい子供達にカビを吸わせてると思うだけでも恐怖です」と、子どもたちへの健康被害も心配になるなど、トラブル続き。これでは休まる暇もなかなか無かったのかもしれません。

ママの体調がすぐれないとき、疲労がたまっているときには乳腺炎になりやすいため、乳腺炎をこじらせないためには体調を整えることも重要。ひたすらゆっくり休息をとれるとよいのですが……。


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