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彼氏から「同棲しよっか」と言わせる3つの方法

目次

そろそろ彼氏と同棲をはじめたいけれど、相手はまったく誘ってくる素振りがない…。だからはっきり同棲したいとは言いづらい。そんなときはそんな風に彼氏に同棲したいことを伝えればいいのでしょうか?

この記事では彼氏にやんわりと同棲を意識させる方法についてご紹介します。

彼氏に同棲を意識させる方法

移動時間がもったいないアピールをする


別々の場所で住んでいる二人が頻繁に顔を合わせるための移動時間ってシンプルに無駄ですよね。

それに、デートのあとも帰る家が同じならもっと長く一緒に居られるわけです。なのでまずは会うたびにひとりで移動に時間を使うのはもったいないということを主張してみましょう!

これは彼との家までの距離が遠ければ遠いほど効果的です。

お互いの家が遠いカップルは第一に「移動時間はもったいないし、時間を効率よく使いたい!」ということを伝えて、一緒に住みたいということを遠まわしに伝えてみましょう!

どちらかの家に入り浸る


同棲をはじめたキッカケとしてあるあるなのが「知らない間に半同棲になっていたから、同棲することにした」というものです。

カップルのうちどちらかがひとり暮らしをしている場合はひとり暮らしの家に転がり込めば自然と同棲をする流れをつくることが可能です。

彼がひとり暮らしである場合は、徐々に彼の家に泊まる頻度を増やします。

逆に彼女側がひとり暮らしの場合は「もうちょっと一緒に居たい!」とワガママを言って家にいてもらう時間を長くすることからはじめてみましょう。

付き合いが長い彼氏であれば合鍵を渡してしまうのもひとつの手かもしれませんね!

疲れている彼の胃袋を掴む


もしもアナタが料理上手であるならば、彼の仕事終わりに夕食を用意して胃袋を掴んでしまうという方法も効果的です。

やっぱり同棲を提案するにもメリットを直接的に感じさせられるかどうかは非常に重要なことなので、同棲をすれば毎日おいしいご飯を食べることができる!と思わせることができれば「一緒に住みたいな」と彼に思ってもらいやすくなるでしょう。

彼との付き合いかたによって同棲を意識させられる言動は違うので、効果がありそうなアピール方法を試してみていただければと思います!

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この記事の著者

beautyまとめ

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