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なんで……⁉男性には中々理解されないヘアメイク9選

目次

ヘアメイクの良し悪しは、意外と男女で異なるものですよね。

女性的には、男ウケを狙いにいったり、良かれと思ってやっていても男性には理解できない……ということも?

ということで今回は、男性には中々理解されないヘアメイクを9選ご紹介していきます!

 

男性には中々理解されない夏場のヘア3選

1:濡れ髪を意識したばかりに「ベタベタ」

「この前、彼女がやたらベタベタな髪でうちに来て、かなりビックリしました。

聞けば、濡れ髪風になるワックスを使ってセットしたって言うんですけど、どう見ても髪の毛を乾かさずに来たようにしか見えなくて……。しかも、コンディショナーを洗い流すのを忘れちゃったみたいな、妙なベタつきまであって、本当に変でした。

濡れ髪っぽいワックスは、男モノでも売ってるけれど、塗りすぎは汚らしいだけだと思います……」(42歳男性)

 

2:ゆるっとまとめ髪のつもりで「生活に疲れたオバサン風」

「夏になると、アップヘアの女性が増えるので、個人的には嬉しい季節です。

でも、中年のオバサンが、若い子みたいにゆるっとしたまとめ髪をしているのを見るたび、生活に疲れたオバサン風になっている人が多く、残念な気持ちになります。

何がどう違うのかは僕にはわからないけれど、それなりの年齢の女性は、派手におくれ毛とか出さないほうが、おしゃれに見えるんじゃないかなーって思っちゃいます」(41歳男性)

 

3:軽やかなカラーのつもりが「若づくりヘア」

「夏になると髪色を明るめに染めちゃうオバサン、イケてないと思いますね〜。似合っていればいいんでしょうけれど、夏だからって派手めな髪の色にしている中年女性は、基本的に若づくりしてるっぽく見えちゃう人が多いと思います。

特に、秋冬は黒髪っぽい色だったのに、夏だからって栗色とかブロンズっぽい色とかにしちゃう人は、イメージがガラリと変わるだけに、無理している感がハンパなく見えます」(45歳男性)

 

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それはちょっとおかしいかも?男ウケを狙いにメイク3選

1:化粧が濃すぎて「THE・妖怪」

「職場の40代先輩に、久しぶりに彼氏ができたんです。

それまでは、どちらかというと清楚系っていうかナチュラル系のメイクで地味めな見た目の人だったんですけど、彼ができて2ヶ月くらい経ったあたりから、雰囲気が変わって……。

化粧もやたら濃くなって、これ言ったら本当に申し訳ないって思うんですけど、どこから見ても“妖怪”って言葉が浮かんでくるくらいに、ケバいんです!

もしかすると彼の趣味?と思いつつも、あまりにもどぎついのでドン引き。

取引先からも『あの人、何があったの!?』って聞かれちゃいました。あれは失敗だと思うんだけど……」(38歳女性/エステティシャン)

 

2:堅実なつもりで「生活感」しかない

「40代まで独身を貫いていた知り合いが、今付き合っている人とは結婚を考えているらしいです。

そのせいなのか知らないけど、これまではいかにも“東京で働く女”って感じでトレンド感度も高めでオシャレだったのに、最近は、近所のスーパーで見かける的なオバチャンスタイルに変わってしまって……。

堅実なのを、彼にアピールしたいのかな? って気もしますが、その豹変っぷりが残念でなりません。

すっかり老け込んでしまって、前みたいなオーラがないんですよね。

結果としてプロポーズされればOKですけど、どうなるかなぁ……」(40歳女性/メーカー)

 

3:知的メイクのつもりが単なる「怖いオバサン」

「40代半ばの友人が、とあるハイスペ男性に恋をしています。

なんでも、その男性から『知的な女性がタイプ』って聞いたとかで、最近、明らかなイメチェンに走っているみたいです。

でも、メイクを変えたせいだと思うのですが、今の雰囲気は、ただの怖いオバサンって感じで、むしろ前より近寄りがたくなったような気がしてなりません。

眉毛もアイラインもきつくて、知的って言うより、怖さが倍増です」(41歳女性/教育)

 

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男性には中々理解されない美容習慣3選

1:やけに濃い口紅

「彼女が、たまにやけに濃い口紅をつけていることがあるのですが、ぶっちゃけ、唇ばかりが目立ってしまって、いつもより老けて見えている気がします。厚化粧っぽい雰囲気だし、あまり好きではありません」(44歳男性)

 

「妻は外出のときにはしっかりメイクをするタイプですが、稀にやたら赤とか茶色とか色がはっきりとしている口紅を塗っているときがあります。そういうメイクの日には、必ずと言っていいほどいつもより老けて見えるので、口紅の色は淡いほうがいいんじゃないかって感じています」(42歳男性)

 

2:仕上げのお粉

「彼女が泊まりに来てメイクしている顔を見ていると、最後に粉みたいなのをやると、急にオバサンっぽい感じの肌になっていて、あまり好きじゃないです。それまではつるんとした感じなのに、その粉を塗ると、急にパサパサした見た目で。前に本人に言ったら『これしないと、崩れやすいから』って言われちゃったので、それ以上は言っていないですけど、粉って絶対にやらないとダメなものなんですか?」(40歳男性)

 

「ファンデーションだと思うのだけど、妻がやたら粉っぽい感じの肌になっているときがたびたびあって、それを見ると『老けてるな〜』って思います。化粧を変えているのか、その日の体調なのかよくわからないけど、粉っぽい肌は、なんか枯れている感じがしてあまり好きじゃないですね」(48歳男性)

 

3:日焼け止めだけでは満足できない完全UV防備

「夏になると、僕の彼女は紫外線を敵視していて、かなりヤバイです。気持ちはわかるんですけど、出かける前に入念に日焼け止めを塗るだけでは満足できないようで、日傘にUV手袋、UV靴下、謎のサンバイザー……と完全防備。その姿は、いかにもオバサン!って感じで引いてしまいます。もうちょっと軽装でもいいんじゃないの……?」(44歳男性)

 

「妻が夏にしている、手足の日焼け止め対策にいつも密かに引いています。女性だし、丁寧に日焼け止めを塗るまでは理解できるんですが、真っ黒のカバーを手足にはめて出かけるのが、どうも苦手。あれってオバサンしかやっていない気がするんですけど、そんなに効果あるんでしょうか?」(49歳男性)

 

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OTONA SALONE|オトナサローネ

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