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【男の本音】おうちデートで「萎えた・・・」40代彼女のゲンメツな言動とは?

目次

他人の目を気にせず、2人だけの時間を楽しめるおうちデート。それができるのは仲が深まっている証でもありますよね。けれど親睦を深めるためのおうちデートで男性側が「なんか萎えるな…」とがっくりきてしまうことがあります。

 

恋人をゲンメツさせてしまった彼女の言動とはいかに…!?

 

「萎えるから!」と彼が思った40代女性の言動①:ムードをぶち壊す発言

 

「日曜日の昼間。彼女の部屋でいちゃいちゃしようとしたら『暑苦しい』『身体中が痛い』『もう少し雰囲気つくってからにしてよ』と文句ばかり。結局いちゃいちゃを許してくれませんでした。それが自宅デートの楽しみなのに…(31歳男性)」

 

「彼女の家で良い雰囲気になったとき『実は会社の男の子とほとんど寝たんだよね』といわれました。いわなくてもいいことを、このタイミングで…?と唖然としました(39歳男性)」

 

おうちデートは愛を確かめあえる貴重な時間。もちろん女性側も「気分じゃないとき」があるので仕方はありませんが、男性は死ぬまで繊細であることを忘れずにいたいものですね。

 

「萎えるから!」と彼が思った40代女性の言動②:外と内との「ギャップ下げ」

 

「彼女と僕の部屋でTVを見ていたときのこと。彼女は外でデートするときはびしっとキメて綺麗なのですが、家の中ではだらしなく、あぐらをかいて大股開きで寝転がられると外とのギャップにどうも萎えてしまいます(39歳男性)」

 

「僕の彼女は親しくなってから身だしなみに気を遣わなくなりました。自宅デートとなればメイクはしないし、髪の毛はボサボサ。ふるまいも男みたいでおうちデートが全然楽しみじゃないです(33歳/会社員)」

 

「部屋着のセンスが独特。外では40代には見えないのに家の中ではくたびれたスウェット地の上下を着ていて、年齢以上に老けて見える(42歳男性)」

 

外でがんばっている分、内ではとことん気をゆるめたい。どんな自分も愛してほしいものですが、度が行き過ぎた「ありのまま」は「俺って男として意識されてないのかな」と悲しい気持ちになってしまう男性がいるのかも。

 

「萎えるから!」と彼が思った40代女性の言動③:一人よがりで疲れる会話

 

「彼女の家でまったりしていると『先月、甥っ子の誕生日で…』『うちの甥っ子は○○が好きで…』とやたら甥っ子の写真ばかり見せられる。正直どうでも良い(42歳男性)」

 

「自宅にいるとリラックスするからか、ずっとしゃべっている。バブル期の自慢話や学生時代のスパルタ・根性論を語り、自分中心の話ばかりするのでしらける(42歳男性)」

 

「土曜の夜にシングルマザーの彼女がわが家へ。年齢を重ねているわりに言葉を知らない人で会話中に単語の説明をしないと話が進まないことにイライラ。TVを見ていても『これってどういう意味ですか?』とことあるごとに聞かれ、疲れました(52歳男性)」

 

「TVに出ている芸能人のギャラの話になったとき、突然『私は稼ぐ男にしか興味がない』と持論を語りだしました。彼女の仕事に対する姿勢は見た限り誠実なものではなかったので、自分のことを棚にあげてるなぁ…と萎えましたね(45歳男性)」

 

おうちデートでくつろいでいると、本来思っていることをポロッと口にしてしまったり、話したいことだけを話し続けてしまったり。そんなこともあるでしょう。

 

そんな自分を受け入れてほしいという気持ちも大事にしながら、相手に楽しんでもらうことも忘れない。そうすれば「おうちデート」も互いに楽しいものとなるのではないでしょうか。


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この記事の著者

OTONA SALONE|オトナサローネ

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