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甘すぎないのが大人流。「冬に映えるピンク」の着こなし5選

目次

今冬のトレンドカラーであるピンク。

女らしい優しさを引き立てるアイテムが多く、是非とも取り入れたいところですが、一歩間違うと若作りな「イタイ」雰囲気に。

そこで大人の女性を引き立てるピンクのコーディネイトを5種ピックアップしました。ぜひ参考にしてくださいね。

 

その1:サーモンピンクでいつものコーデに上品さをプラスして


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サーモンピンクのVネックは、首元をスッキリみせるだけでなく、色白の肌をより白く魅せる効果も。こんなピンクならアラフォー女性でも着こなしやすいのでオススメです。意外とボトムスを選ばない、着回し力抜群のアイテムです。ニットコーデのマンネリを感じた時に、是非試してみて下さい。

 

その2:冬でも明るく。ハイウエストパンツを合わせて細見え

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秋冬はアウターが自然と暗めな色になるから中身は明るめのピンクをセレクト。ピンク×ホワイトの甘々カラーですが、バッグや靴を茶系で締めてあるので、子供っぽく見えません。ハイウエストパンツに、ゆるめにトップスをINしてあるので、ウエスト細見せと脚長効果も絶大です。

 

その3:ロングコートを羽織る日はスカート丈に気を付けて

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ピンク×ネイビーの正統派スタイル。黒に近い紺色がピンクの甘さを中和し、大人っぽく上品に仕上げてくれます。また、スカートの丈の長さも重要。コートよりも少し短めにすることで下半身を重くせずにスッキリとまとめることができます。タイツやパンプスもスカートと同系色でまとめてスタイルアップを。

 

その4:ベロアのワイドパンツで女らしく

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ユニクロベロアのピンクは見事な落ち着きカラー。角度によっては赤や茶色に見えるその落ち着き具合は、どんなトップスにあわせてもしっくりくるはずです。一見部屋着っぽいのですが、着るとベロアの光沢と上品なドレープ、広がり過ぎないワイドシルエットで十分よそ行きになる一枚です。

 

その5:ホワイト×ピンクとライダースジャケットの甘辛スタイル

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全身ユニクロでも高見えする素晴らしいコーディネートです。ホワイト×ピンクの女子カラーを、ライダースで上手に締めて甘辛スタイルを実現。今から冬まで着れるスキッパーブラウスは、今後も大活躍間違いありません。


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この記事の著者

OTONA SALONE|オトナサローネ

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