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モダンな佇まいの「注連縄飾り」とともに新しい一年を清々しく迎えよう!

目次


日本のお正月には欠かせない「注連縄(しめなわ)飾り」。歳神様をお迎えする神聖な場所を示し、新しい一年の無病息災を願って玄関などに飾る伝統の飾りだ。


関東を中心に全国に店舗を展開し、心洗われる日本らしい簡素で荘厳なデザインの商品を取り揃える「岩座(いわくら)」では、現代の生活にも飾りやすく、モダンな佇まいの「注連縄飾り」をはじめ、お正月の和雑貨を豊富に用意している。

付ける場所に合わせて選べる豊富なラインナップ


今年の新作「岩座オリジナル注連縄」<輪飾鈴>1900円(税抜)や、<垂輪飾梅>1800円(税抜)のほか、


<輪飾水引>1300円(税抜)、<輪飾矢>1300円(税抜)、<輪飾福>1500円(税抜)、<輪飾鶴>1600円(税抜)などを取り揃えている。


また、シンプルなデザインの「注連縄」<いなほ飾り紅白>1300円(税抜)、<注連和紙 丸飾り 招福>1800円(税抜)なども用意されているので、玄関やドアの正面はもちろん、キッチンの裏口など、付ける場所や好みに合わせて選んでみて。

「岩座」の「注連縄飾り」は毎年人気となっているため、早めのチェックがおすすめだ。

「注連縄飾り」の飾り方


「注連縄飾り」の飾り方は、飾り始めが12月29日・31日以外の12月13日~28日または30日、飾り終わりが1月7日(※地域により異なる)とされている。

令和初となる新年を、お気に入りの「注連縄飾り」とともに清々しい気持ちで迎えよう。


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STRAIGHT PRESS

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