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年末年始は海外?冬でも浮かないリゾートネイルにする方法

目次

年末年始を海外リゾートで過ごす人もいますよね。「リゾートっぽいネイルにしたいけど、日本は冬...。ネイルどうしよう?」そんな悩みに答えるべく、冬でも取り入れやすく、リゾートでも違和感のないネイルデザインを集めました。

エスニック調デザインはカーキを選ぶべし!

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brilliant nail 船橋

via itnail.jp

リゾートにマッチするネイルといえば、エスニック調デザインですよね。エスニックは一般的に夏にする人が多い印象のデザインですが、カラーのチョイス次第で冬仕様にもなります。

ポイントは「カーキ」を選ぶことです。カーキのワンカラーの上にエスニック調の模様を描いたり、カーキのまっすぐフレンチの境目に三角のスタッズを置いたりすれば、冬でもOKのリゾートネイルになります。

カーキ×ベージュの縦グラデーションにオルテガ柄を描いたネイルもかわいいです。数本だけベージュのワンカラーで塗り、フェザーのメタルパーツを乗せましょう。残りの爪はカーキのワンカラーできめ、重厚感を出すとGOODです。

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ウダズシェイプス (千葉・柏)

via itnail.jp

ターコイズを使うときはネイビーを加えて落ち着ける

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atelier tRico

via itnail.jp

ターコイズを取り入れたネイルにするときは、ネイビーをプラスするのが冬でも違和感のないリゾートネイルにするポイントです。

爪全体を使って大胆に表現したターコイズアートには、ネイビーのワンカラーを組み合わせましょう。ターコイズアートだけだとどうしても夏っぽくなってしまいますが、そこにネイビーを入れることによって全体を落ち着かせています。コンチョやスタッズを乗せてもいいでしょう。

よりダークなイメージにしたいときは、すべての爪をネイビーのワンカラーにして、部分的にターコイズストーンを乗せてみてください。シックな印象なので、大人の女性にもおすすめです。

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Vikey

via itnail.jp

海を取り入れたいならフット&暖色系

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マムズネイル (東京・小平)

via itnail.jp

リゾートネイルといえば、海を描いた水面アートを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか?一般的にブルー系の印象が強い水面アートですが、どうしても夏っぽくなってしまいますよね。冬にするならピンクやオレンジといった暖色系の水面アートにし、フットネイルで取り入れるのがおすすめです。

ピンクの水面アートがガーリーでかわいらしいですよね。フットなら、普段日本ではブーツや靴下で隠れてしまうので多少リゾート感を出してしまってもOKです。ホワイトのワンカラーやゴールドのラメ埋め尽くしで、明るく攻めましょう!



Itnail編集部


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Itnail

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