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ドライフードが簡単に作れる!レコルトのお洒落な「フードドライヤー」

目次


素材そのものの味と、おいしさ、栄養がぎゅっと閉じ込められたドライフード。そんなドライフードを、季節や気候に左右されることなく自宅で手軽に作ることができる「フードドライヤー」が、「récolte(レコルト)」から新登場!1月より順次発売となる。

お洒落な「フードドライヤー」


今回発売の「フードドライヤー」1万2000円(税込)は、タテ開きの扉で扱いやすく、スマート&コンパクトな他にはないデザイン。どんなトーンにでも馴染みやすいカラーリングで、キッチンのインテリアとしても楽しめる。

ドライフードのすすめ


素材そのものの味が凝縮されるドライフードは、調味料が最低限の量で済むほか、果物なら味と甘みが濃くなって小腹が空いたときや子どものおやつにぴったり!素材を自分で選べるから安心だ。

また、乾燥させた野菜は、味がよく染み込み、火の通りも早く、煮込んでも煮崩れしにくいなど嬉しいことばかり!レシピごとに使う量を事前にパックにしておくとより時短に。忙しい人には特におすすめだ。

さらに、つい買いすぎてしまった食材もドライにすればおいしさが長持ち。使いきれなくて余ってしまった食材も無駄にすることなく使用できる。

読み応えたっぷりのレシピブック付き!

「フードドライヤー」には、美容料理家・石松利佳子さん監修のレシピブックがついているので、ドライフードの作り方、使い道が分からない人でも安心!短時間でできる“プチドライ”など32品のレシピが掲載されている。

使い道が豊富で便利なドライフードを、「フードドライヤー」で作ってみては?


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この記事の著者

STRAIGHT PRESS

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