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「君と会うと癒やされる…」男が手放せなくなる40代女性とは?

目次

40代にもなると、会社ではそれなりの立場にいることが大半です。仕事上での責任感による精神的な疲れや、残業による肉体疲労が溜まり、家に帰ってきたらベッドに雪崩れ込む人も少なくないでしょう。

きっとお付き合いをしている彼も、同じような状況のはず。だからこそ、「彼を疲れさせない女性」でいたいですよね。たまの休みに会う彼にとって、癒しの存在になれたら女冥利につきるというもの。そこで、男性を疲れさせない40代女性の特徴をご紹介します。

 

①自分という軸がある

彼女をかまってあげる時間がないことを、申し訳ないなと思って彼女や奥さんを作れない男性がいます。そのため、自分の軸をしっかりと持ち、仕事に打ち込んでいる女性や、彼なしでも楽しめる趣味にのめり込んでいる女性には安心感を覚える男性は多いもの。

急に仕事が入る職種にある人も多いため、会えなくなっても責めず「じゃあ次会えるときまでの楽しみだね」とポジティブに送り出してくれる女性は、出会いのハードルが下がることでしょう。仕事でストレスが多いからこそ、恋愛でストレスを与えないよう気をつけ、仕方のないことだと受け入れられる器の大きさを身につけられるといいですね。

 

②笑顔で全力で迎えてくれる

彼女の役割として、仕事とのメリハリをつけ、リフレッシュできる空間を求めている男性は多いです。そのため、会ってるときに、仕事の話をするのはタブーです。

仕事のことを休みくらい忘れられるよう、全力で『会いたかったー』と笑顔で飛びつき、『お疲れ様』とホットココアを入れてくれる…ベタですが、それくらい愛情を伝えてくれる女性に癒しを感じることが多いようです。忙しい彼とは、お家でのんびりデートするくらいがちょうどいいかもしれませんね。

 

③甘やかすのも頼るのもうまい

いくつになっても男性は女性に甘やかされた本能があります。マザコンが男性に多いのも、これが理由になっていると考えられています。特に仕事で忙しければ忙しいほど、甘やかしてくれる女性を求める傾向にあるため、「男なんだから」「男のくせに」とあまり“男”を求めない方がいいかもしれません。

また、仕事などで疲弊しても、彼女に頼られることで男としての自信を取り戻す男性が多いことから、頼り上手も「疲れていても会いたい」「むしろ疲れているときほど会いたい」と思われがちです。飴と鞭ならぬ…“甘やかし”と“頼る”バランスが上手い女性が求められるのでしょう。

彼に寄りかからず、むしろ包み込む余裕がある人が、疲れさせない人なのでしょう。


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この記事の著者

OTONA SALONE|オトナサローネ

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