アプリでmichillが
もっと便利に

無料ダウンロード
ログイン・会員登録すると好きな記事をお気に入り登録できます

「肌が白い」って英語で言える?失礼になるかもしれない褒め言葉2つ

目次

相手の美点を称える気持ちは素直に伝えたいもの。

ただ、言い方を間違えると相手の気分を害してしまうかも!?

今回は、美しさを表すフレーズを2つご紹介。誤解なきコミュニケーションで友好な関係を築きたいですね。

 

その1:肌が白い

日本ではよく、誉め言葉として「肌が白い」「美白」という表現をしますね。
これを英語で言おうとして「Your skin is so white.(あなたの肌はとても白いですね。)」なんて言ってしまうと、実は失礼な表現に。

日本と違い、欧米では健康的な肌の色が好まれることが多く、わざわざ日焼けサロンに通う人も珍しくありません。特ヴァカンス後の“小麦色の肌”はリゾートで楽しんだ証とも解釈されるため、逆に“白い肌”ではネガティブな印象に捉られがちです。

こんなときは、“美白”“透明感のある肌”という意味の「fair」を使いましょう。
「You have such fair skin.(透明感のある白く美しい肌ですね。)」と言えば褒めていることが伝わります。

出典>>「肌が白い」って英語で言える?褒めたつもりが失礼に!?

 

その2:スタイルがいい

日本語で「スタイルがいい」と言うと、通常は体形のことを指しますが、英語の「nice style」は、“ファッションセンス(ファッションのスタイル)が良い”という意味で使われます。

英語でスタイルが良いことを示すには、「good figure(グッドフィギュア)」や「in good shape(イングッドシェイプ)」と表現します。

「figure」は主に女性に使い、「shape」は性別問わず使われます。

出典>>「スタイルがいい」って英語で言える?実はスタイルとは言わないよ


関連記事


/

この記事の著者

OTONA SALONE|オトナサローネ

ありがとうを贈るとライターさんの励みになります

トップへ戻る

michillの人気ランキング

SNSでも新着記事をお知らせしていますmichill 公式アカウント

ログイン・無料会員登録