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「新型コロナ対策で未完成の引き渡し可能に」「住みたい街ランキング発表」【3月人気記事まとめ】

当記事はSUUMOジャーナルの提供記事です

当記事はSUUMOジャーナルの提供記事です

「新型コロナ対策で未完成の引き渡し可能に」「住みたい街ランキング発表」【3月人気記事まとめ】

新年度を迎え、桜吹雪とともに心も晴れやかに……とはいかないのが、新型コロナウイルスのまん延。SUUMOジャーナルで3月に公開した記事でも、新型コロナの影響が住宅事情にまで及ぶという驚きの「新型コロナ対策で未完成の引き渡しが可能に!?何を注意すればよい?」が、読まれた記事のトップになりました。人気TOP10の記事を詳しく紹介します。
2020年3月の人気記事ランキングTOP10はこちら!

1位 新型コロナ対策で未完成の引き渡しが可能に!?何を注意すればよい?
2位 2020年の「住みたい街」TOP3は不動。「住民が好きな街」1位は意外な海辺の街!
3位 京都の元遊郭建築をリノベ。泊まって、食べて、働いて、が一つになった宿泊複合施設に行ってみた!
4位 今年から「住民に愛されている街」も発表!「SUUMO住みたい街ランキング 2020関東版」 記者発表会レポート
5位 4月から制度が変わる【フラット35】借りる人は要注意!
6位 テレワークが変えた暮らし[8] 高尾山のふもとに暮らし、趣味のトレランに打ち込む日々
7位 老朽化進む「団地」に新しい価値を。注目集める神奈川県住宅供給公社の取り組み
8位 乙武洋匡さんが「義足で歩く」ことを選んだ意味。テクノロジーで障がい者や高齢者の暮らしはどう変わる?
9位 高輪ゲートウェイ駅と周辺を数字で知る。品川からわずか0.9km、乗車数は1日2万人台?
10位 日本の住まいと暮らしをつくった「団地」。 懐かしの団地の歴史と最新事情とは?
※対象記事:2020年3月1日~2020年3月31日までに公開された記事
※集計期間:2020年3月1日~2020年3月31日のPV数の多い順

1位 新型コロナ対策で未完成の引き渡しが可能に!?何を注意すればよい?

新型コロナ対策で未完成の引き渡しが可能に!?何を注意すればよい?

(画像/PIXTA)

新型コロナウイルスの感染拡大で、住宅を建てる際に必要な建材や設備の生産が滞り、供給が足りなくなっています。国土交通省は、一部住宅設備が未設置のままでも施主への引き渡しに可能になるよう通達を行いましたが、そんな場面で注意すべきなのはどんな点か、重要ポイントを解説します。

2位 2020年の「住みたい街」TOP3は不動。「住民が好きな街」1位は意外な海辺の街!

2020年の「住みたい街」TOP3は不動。「住民が好きな街」1位は意外な海辺の街!

(写真撮影/SUUMO編集部)

「SUUMO住みたい街ランキング関東版」の最新版が発表。1位「横浜」、2位「恵比寿」、3位「吉祥寺」とTOP3の人気は健在です。注目は、昨年から強い存在感を示す「さいたま新都心」などのさいたま市中核エリア。上昇の背景や特徴も紹介します。

3位 京都の元遊郭建築をリノベ。泊まって、食べて、働いて、が一つになった宿泊複合施設に行ってみた!

京都の元遊郭建築をリノベ。泊まって、食べて、働いて、が一つになった宿泊複合施設に行ってみた!

(写真撮影/出合コウ介)

2月に京都でオープンした「UNKNOWN KYOTO」は、元遊郭の建物をリノベーションした宿泊複合施設。旧遊郭街の面影の残る街並みにあり、レトロモダンな外観や舟底天井の格式高い和室などが魅力にあふれています。地元・京都の人ですら知らないコアで個性的な街の活性化のきっかけにもなりそうです。

4位 今年から「住民に愛されている街」も発表!「SUUMO住みたい街ランキング 2020関東版」 記者発表会レポート

今年から「住民に愛されている街」も発表!「SUUMO住みたい街ランキング 2020関東版」 記者発表会レポート

(写真撮影/SUUMO編集部)

今回から始まった新項目「住民に愛されている街ランキング」では、規模は小さくとも歴史ある住宅地が多くランクインしました。「住みたい街」とは異なる顔ぶれの理由は、その街独特のカルチャーの魅力のようです。

5位 4月から制度が変わる【フラット35】借りる人は要注意!

4月から制度が変わる【フラット35】借りる人は要注意!

(画像/PIXTA)

売却予定の住宅にかかわる住宅ローンの取り扱いなど、【フラット35】の利用条件の一部が変わります。買い替えで利用する人は要注意ですが、返済年数が短い人の借り換えには朗報も。変更点や、総返済負担率の計算の仕方について解説します。

6位 テレワークが変えた暮らし[8] 高尾山のふもとに暮らし、趣味のトレランに打ち込む日々

テレワークが変えた暮らし[8] 高尾山のふもとに暮らし、趣味のトレランに打ち込む日々

(画像提供/山本遼)

山道を走るトレイルランニングで海外でも入賞経験のある村田さんは、結婚を機に高尾に引越したことで、平日も仕事前に練習が可能になり、大会での優勝にもつながったそう。部屋が広くなった分、仕事環境も快適になり、リモートワークの効率化も図れています。

7位 老朽化進む「団地」に新しい価値を。注目集める神奈川県住宅供給公社の取り組み

老朽化進む「団地」に新しい価値を。注目集める神奈川県住宅供給公社の取り組み

(写真提供/神奈川県住宅供給公社)

建物の老朽化や住民の高齢化など、団地が抱える課題は数多くあります。神奈川県住宅供給公社は、統合的なデータベース導入といったマネジメントの見直しや、敷地内や公社所有の共同菜園の管理や農業体験イベントの開催などに協力することを条件とした「アグリサポーター」制度などで再生に成功しています。

8位 乙武洋匡さんが「義足で歩く」ことを選んだ意味。テクノロジーで障がい者や高齢者の暮らしはどう変わる?

乙武洋匡さんが「義足で歩く」ことを選んだ意味。テクノロジーで障がい者や高齢者の暮らしはどう変わる?

(写真撮影/片山貴博)

乙武洋匡さんが昨年出版した著書『四肢奮迅』は、最新の技術を搭載したロボット義足や義手を装着し、「歩く」ことにチャレンジしたドキュメントです。チャレンジの経緯や現状、テクノロジーによる障がい者や高齢者の暮らしの変革についてのお話を伺いました。

9位 高輪ゲートウェイ駅と周辺を数字で知る。品川からわずか0.9km、乗車数は1日2万人台?

高輪ゲートウェイ駅と周辺を数字で知る。品川からわずか0.9km、乗車数は1日2万人台?

高輪ゲートウェイ駅の夜景(写真撮影/辰井裕紀)

名称に賛否を呼んだ山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」が開業しました。地形や商業施設など駅の周辺状況や、周辺の家賃、また今後の地価への期待など、「数字」をフックに分析しました。

10位 日本の住まいと暮らしをつくった「団地」。 懐かしの団地の歴史と最新事情とは?

日本の住まいと暮らしをつくった「団地」。 懐かしの団地の歴史と最新事情とは?

(写真提供:UR都市機構)

日本の住まいに大きな影響を与えた、団地。かつてはエリート層が暮らす高嶺の花であり、戦後は新しいライフスタイルの象徴として、社会現象になりました。団地のこれまでの歩みとこれからをつくる動きを紹介します。

新型コロナウイルス感染症は、健康や仕事環境だけでなく住宅事情にまで影響を及ぼしています。「コロナ疲れ」という言葉もささやかれるようになり、人とのつながりや癒やしを求める気持ちが、団地というコミュニティへの関心につながったようにも思います。一方で、家探しや引越しは、本来心を弾ませるもの。最新版の住みたい街ランキングからは、世間の暗い風潮に負けず、楽しい未来への展望や希望のきっかけも、うかがえるようにも感じます。

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SUUMO

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