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雰囲気別☆眉の作り方

こんにちは!SAKIです。

今回はインスタグラムでもリクエストが多かった、眉の描き方についてご紹介したいと思います!

 

眉はお顔のパーツの中で一番印象が変わりやすい部分でもあります。
眉の形1つで雰囲気がガラッと変わることもあります!

だからこそ、眉は一番大事にしてほしいパーツなのです。

そこで雰囲気別で眉の描き方についてレクチャーさせて頂ければと思います☆

今回は【エレガント・クール・キュート】この3つのタイプ別でご紹介します。

まずは使用するアイテムをご紹介します。

私が愛用しているアイブロウアイテムは、

*イプサ アイブロウクリエイティブパレット


*エレガンス アイブロウリクイッド BR21


です!

 

まずは私の基本的な眉の描き方をご紹介します。まずはすっぴん眉から!


 

①眉山から眉尻までを描く。


▶︎眉尻が下がりすぎないように、目尻のカーブと平行になるように描いてください。

 

②眉山から眉頭手前まで縁取りをし、形作っていく。


▶︎眉頭まで描いてしまうと眉の印象が強くなってしまうので、手前で止めてください。

 

③縁取りの中を毛を足すような感じで細かく埋めていき、明るい色で眉頭と手前の色を馴染ませ、グラデーションを作る。


▶︎基本的に眉は、眉尻が一番細く濃く、眉頭に向かってだんだん太く淡くなるのが理想的です。

また、ムラにならないよう毛があるところは極力色は足さないでください。

 

さて、まずはクールな印象の眉⬇︎がこちら

眉山がしっかりあり、ラインはストレート気味に描きます。


太さをしっかり出してしまうとカジュアル寄りになるので、ヤンキーにならない程度に細くしてみてください(笑)

眉尻が太くなりすぎないよう、ここでアイブロウリキッドを使うと横顔まで綺麗になります。

丸みがなく、直線的な眉を描くとクールでシュッとした印象になりますよ♪

 

次にエレガント⬇︎お仕事用の眉にオススメです!


眉山に丸みがあり、眉尻を少し長めにすると大人っぽく上品なイメージに仕上がります。

太さも、長い分太くしてしまうとかなり印象が強くなるのでやや細めがいいと思います。

 

最後にキュート⬇︎可愛いだけでなく、ふんわり柔らかい印象にしたいときにもオススメです!


色は全体的に明るさのある眉を意識してください。

太さは少し出してあげて、山が低め、または山を作らず平行眉などが雰囲気にはぴったりになってきます♪

 

アイシャドウやチーク、リップの色に合わせて眉も変えると統一感が出てきます!

迷ったら、お洋服に合わせて眉の形も変えてみてください♪

きっと一気に垢抜けた印象になると思います!


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この記事の著者

BIGLOBE Beauty

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