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お洒落は差し色♡グリーンを“ポイント使い”したネイル特集

目次

大人のお洒落のポイント、差し色。ほかの部分に使っているのとは異なる雰囲気の色をあえて使うと、お洒落度がぐっと高まります。ここでは、2018年の人気カラー「グリーン」を差し色に使ったネイルデザインをご紹介します。

1本だけグリーンにしてCOOLなデザインに

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via itnail.jp

お洒落カラーではあるものの、爪5本ともに使うとなるとなかなか勇気のいるグリーン。それならばグリーンを差し色として使い、どこか1本だけをこの色でカラーリングしてみてはいかがでしょうか。
ほかの指をベージュやライトピンク、グレーといった大人カラーにして、好きな指1本だけをグリーンでカラーリングしてシンプルに仕上げるのもいいですね。ほかの指をフラワー柄やドット柄、ストライプ柄にしておいて、1本だけをシンプルなグリーンのワンカラーネイルにするというのもいいですね。

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via itnail.jp

グリーン×ブロックアートもおすすめ

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via itnail.jp

グリーンを差し色に使う場合、ブロックアートにチャレンジしてみるのもおすすめです。
例えば、淡いカラーを組み合わせたタイダイアートの一部に、ブロッキングを施してグリーンでカラーリングする、というのはいかがでしょうか。

また、パステルカラーやグレーカラーを使ったブロッキングアートの中に、1ヶ所だけグリーンでカラーリングする部分を作ってみるのもおすすめです。
カラーリングするだけでなく、グリーンのスタッズやストーン、ラメを使ってブロッキングした部分を埋め尽くしてみる、というのも素敵ですね。

グリーンは主張の強いカラーです。派手なネイルは苦手…という方は、グレーを混ぜて落ち着いた色味にアレンジしてみても良いでしょう。

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via itnail.jp

グリーン×タイダイアートでお洒落度高めなネイル

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via itnail.jp

グリーンのような主張の強いカラーを差し色として使う場合、タイダイアートと組み合わせるのもおすすめです。
ベースはホワイトやライトグレー、クリアといった控えめな色味にしておき、タイダイアートに使うカラーも控えめのものを選びます。そしてそのアートの一部に、差し色としてグリーンをプラスするのです。
ピンクやイエローを使ったタイダイアートにグリーンをプラスすれば、春を先取りした感じのデザインに仕上げることもできます。ホワイト、グレー、ブラックといったモノトーンカラーのタイダイアートにグリーンをプラスするもの面白そうですね!



Itnail編集部


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この記事の著者

Itnail

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