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革に書いて贈り物も入れられる!「革のハガキ」で大切な人に想いを伝えよう

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目次


“途上国から世界に通用するブランドをつくる”を理念とするマザーハウスから、革に書いて、ちょっとした贈り物も入れることができる、彩り豊かなグラデーションの新しいハガキ「革のハガキ」が登場!7月21日(水)より、マザーハウス全店舗・オンラインストアにて発売中だ。

革に書いて贈り物も入れられる


「革のハガキ」は、新型コロナウイルスの影響を受ける中で、マザーハウス代表兼デザイナーの山口絵理子氏が、親しい家族や友人など、大切な人になかなか会えなかったことをきっかけに開発された商品。

“送る人にも、送られる人にも、ちょっとしたサプライズを届けられるように”との想いが込められている。


宛名が書ける表面はレザー仕様になっており、ボールペンや油性ペンなどの使用が可能。


裏面は彩り豊かなグラデーションを使用し、ファスナーをあけるとちょっとした贈り物を入れられるポケットがついている。


送り方は、切手を貼ってポストに投函するだけ。なお、「革のハガキ」は定形外郵便物となるため、通常のはがき料金では郵送できない。

送り方は送り手の自由


同商品は、離れて暮らすお父さんやお母さんに、眼鏡拭きやハンカチを入れて送ったり、


入院していた友人へ、花の種をプレゼントしたり、


目の不自由な友人に、点字の手紙を添えたりと、さまざまなシーンで使用可能。


誰に送るのか、どの色の革のハガキを選ぶのか、どのペンで書くのか、何を入れるのか…受け取る人の驚く顔や喜ぶ顔をイメージしながら、送り方を考えてみて。

商品の詳細


カラーは、蒼海(そうかい)・紫陽花(あじさい)・桜花(おうか)・春花(はるはな)・萌黄(もえぎ)の5色展開。価格は3,300円(税込)となっている。

詳しくは「革のハガキ」特設サイトにて確認を。

なかなか会えない今だからこそ、大切な人に遊び心溢れるハガキを送り、想いを伝えてみては。



この記事の著者

STRAIGHT PRESS

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