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体験型のオンラインホラーストーリー密閉シアターを自宅で!「いるかもしれない」発売

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目次


クレプシードラから、あたかもその場にいるような没入感をつくりだす最先端空間音響技術『Re:Sense』を活用した体験型のオンライン音声ホラーストーリー『密閉シアター「いるかもしれない」』が8月24日(水)に発売された。

クレプシードラの最先端空間音響を使用

お化け屋敷クリエイターの第一人者・五味弘文氏による脚本・演出と、クレプシードラの最先端空間音響『Re:Sense』が届ける本格的な音声ホラーコンテンツ。

視聴者を主人公として、物語の中に入り込んだ没入体験ができるのが同コンテンツの特長だ。2021年11月に期間限定で販売が行われたが、ホラーファンを中心に好評を博し再販売となった。

イヤホンやヘッドホンの使用で没入体験を


密閉シアターとは、閉じ込められた空間を舞台に、そこにあるはずのないなにかと出会う体験型音声コンテンツ。同社独自の空間音響技術『Re:Sense』が活用され、音の臨場感・質感・人の気配感を忠実に再現。360度あらゆる方向から迫り来る音で、あたかも「今この場で起こっているような」音声コンテンツをつくり、オンラインでも圧倒的な没入感のあるストーリー体験が楽しめる。必ずイヤホンやヘッドホンなどを着用して楽しむのがポイントだ。

今回のストーリーは、「あなたはご存知ないかもしれない。その家のトイレでは、女性が亡くなっている。恋愛のもつれから、自ら命を絶ったようだ。亡くなったとき、不審な点が1つあった。女性の口腔内に鈴が残されていたらしい。思い当たることはないだろうか?深夜にトイレに入ったとき、チリンと鈴の音が聴こえたことは。おっと、振り返ってはいけない!背後のトイレのタンクを見てはいけない…」というもの。まだまだ続く暑い日を涼しく過ごせそうだ。

『密閉シアター「いるかもしれない」』の価格は500円(税込)。販売・体験期間は8月24日(水)~11月末を予定しており、具体的なサービス終了日時は販売サイトにて告知される。

同コンテンツの購入方法は、販売サイトにてチケットをゲット。支払い方法は、クレジットカード・コンビニ決済、Apple Pay、Google Payが選べる。その後に届くURLにアクセスすると楽しめる。なお、スマートフォンが推奨されている。

『Re:Sense』を活用した体験型コンテンツ『密閉シアター「いるかもしれない」』で、自宅でストーリーに没入してみては。

販売サイト:https://mippei-theater.com/

※Apple Payは、Apple Inc.の商標です。
※Google Pay は Google LLC の商標です。

(山川温)



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STRAIGHT PRESS

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