【かわええ~っ♡】竹内由恵アナ、息子に「よし…ぇちゃんっ」と呼ばれる動画が「萌え」

フリーアナウンサーの竹内由恵さんが、1歳の息子さんの悶絶するほど可愛いショート動画をInstagramに投稿しています。

「息子にちゃん付けで呼んでもらった日」

竹内由恵さんは元テレビ朝日のアナウンサーで、現在はフリーアナウンサーとして活動しています。昨年2月に第一子男児を出産し、静岡で子育て中です。

Instagramでは自作イラストの漫画エッセイを不定期に公開し、息子さんの様子について明かしている竹内さんですが、成長ぶりがわかる動画も披露しています。なかでも可愛すぎると今話題なのが、息子さんが竹内さんに「よしえちゃん」と呼びかけるショート動画!

レストランでイスに座り、カメラに向かって「よし…ぇちゃんっ」と小声で呼びかける息子さん。竹内さんが「よしえちゃん?」と聞きなおすと、今度は大きな声ではっきり、「ママ、よしえちゃん!」と言うのでした。小さな前歯がのぞく笑顔もとってもキュートです。

竹内さんは「息子にちゃん付けで呼んでもらった日」「突然呼ばれたので、びっくり!」とコメント。おそらく、パパがママを「よしえちゃん」と呼んでいるのを聞いて、真似したようだとのこと。「#ちゃん付け #萌え」とハッシュタグも添えています。

7月には漫画の投稿と一緒に「ちょっとずつ単語も話せるようになってきて、動作の真似もできるようになってきたのだけど、伝わらないことが多いから、私は一方通行な会話を楽しんでいます笑」と綴っていた竹内さん。身近な人の言葉や動作を真似しながら、ぐんぐん成長していく時期に突入したようですね。

赤ちゃんが言葉をしゃべるのはいつから?

赤ちゃんは生後9ヶ月~1歳6ヶ月ごろまでの間にしゃべり始めることが多いのですが、言葉の発達は個人差がとても大きいものです。

言葉の理解や聴力、口腔の機能に問題がなくても、しゃべり始めるのが遅れることはよく見られます。こうした赤ちゃんの場合、2歳過ぎてから急激に言葉が増えていくことが多いのも特徴です。

また、生まれた時の体重が2,500g未満の低出生体重児と呼ばれる赤ちゃん、中でも生まれた時の体重が1,500g未満の極低出生体重児と呼ばれる赤ちゃんは、明らかな障害がなくても、運動や言葉の発達がゆっくりになる傾向があります。ただし、こうした赤ちゃんも徐々に発達が追いついて、普通にしゃべれるようになることは多いです。発達の時期は1人1人違っていて普通なのです。


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更新日:2022年9月8日 / 公開日:2022年9月8日

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