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【神奈川県 東京都】愛犬のための食べるスープ、Paw’s living横浜店・亀戸店で販売開始

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目次


愛犬のための‟食べるスープ”「WanSoup(ワンスープ)」を展開するワンプレートは、6月17日(土)に「Paw’s living マリン&ウォーク横浜店」、6月24日(土)に「Paw’s living カメイドクロック店」にて「SUNNY-チキンレシピ」の販売を開始する。

販売初日には試食できるブースも用意



また、各店舗の販売初日には今回販売が開始される‟獣医師監修の栄養摂取と水分補給が同時に叶う”WanSoupの「SUNNY-チキンレシピ」を実際に試食できるブースも用意している。さらに、各店舗の販売開始日にはPaw’s living×freestitchによるチャリティ撮影会も実施される予定だ。

ごはんにかける食べるスープ


私たちのかけがえのないパートナーである愛犬も、毎日の食事で体が作られている。こだわり素材のみを使用し、見た目もカラフルで楽しい「WanSoup」は、手軽に水分&栄養を補える「ごはんにかける食べるスープ」だ。

パートナーの体は約70~80%の水分でできている。しかし、市販のドライフードは水分が不足しがち。そこでオールステージのパートナーたちに美味しく水分を摂取してもらえるよう「WanSoup」を作ったそうだ。

同シリーズは、ごはんのトッピングとしてだけでなく、そのままおやつとして与えることもできる。


また、フリーズドライ製法により、旅行などの外出にもいつでも気軽に持ち運べて簡単に新鮮な食材の栄養素を摂取することができる。さらに、真空冷凍乾燥をしているため常温での長期保存も可能だ。

WanSoupの特徴

同シリーズで使用する材料はすべて人間が食べる食材、つまりヒューマンクオリティーの食材のみを使用し、化学的な添加物は一切使用していない。

食材選びにおいては、すべての食材の品質規格書を入手し、その品質を確認したもののみを使用している。

また、より多くのパートナーに安心と笑顔を届けられるように同シリーズのフリーズドライキューブはひとつのフレーバーに対し、ひとつの動物性タンパク質(単一タンパク質)のみを使用し、アレルギーに配慮している。3種類のフレーバーで使用しているのはそれぞれ鶏肉、馬肉、鱈の動物性タンパク質で、パートナーの嗜好や体調により好きなものをセレクトできる。

「WanSoup」のフリーズドライキューブは、食材を調理したのち、急速に真空冷凍することで作られている。ここでのすべての調理は、厳格な食品安全基準(※)を満たした、人間用食材の調理キッチンで製造している。

「WanSoup」の「SUNNY-チキンレシピ」をチェックしに「Paw’s living マリン&ウォーク横浜店」「Paw’s living カメイドクロック店」を訪れてみては。

■Paw’s living マリン&ウォーク横浜店
販売開始日時:6月17日(土)
住所:神奈川県横浜市中区新港1-3-1 MARINE&WALK YOKOHAMA 1F

■Paw’s living カメイドクロック店
販売開始日時:6月24日(土)
住所:東京都江東区亀戸6丁目31番6号 カメイドクロック 1F

各店舗とも取り扱い商品は「SUNNY-チキンレシピ」ミニパック(6個入り/30g)-¥2600円(税込)。また、販売開始日は店舗ごとに異なるので注意を。

ワンプレート公式サイト:https://wan-plate.co.jp/

(※)食品安全基準とは、食品安全マネジメントシステムの国際基準であるFSSC22000を指し、本製品はこれらの基準・手法に準拠した人間用の調理場で製造されている

(角谷良平)



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STRAIGHT PRESS

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