アプリでmichillが
もっと便利に

無料ダウンロード
ログイン・会員登録すると好きな記事をお気に入り登録できます

【山形県長井市】ボールプールで遊ぶコンテンツが3種類。「くるんと」にデジタルアトラクションが登場

/

他のおすすめ記事を読む
ファミマのコレ冷凍庫に常備しておきたい…1日のご褒美に♡夏を乗り切るひんやりスイーツ特集

目次


「TREE Digital Studio」は、9月1日(金)にグランドオープンした山形県長井市の遊びと学びの交流施設「くるんと」の体験型デジタルアトラクションとして、ボールプールで遊ぶコンテンツ「スマッシュアクアリウム」「マーメイドと海底の学校」「わくわくペイントハウス」の3種類を企画・制作した。

なお、「TREE Digital Studio」は、映像、CG、xRなど様々なコンテンツの企画、制作、撮影、編集及びスタジオ運営・機材レンタルを行う企業。同社は、今後も同コンテンツを「TREE Digital Studio」のオリジナルコンテンツとして、幅広く展開していく予定だそう。

楽しく学べる体験型デジタルアトラクション


「くるんと」の体験型デジタルアトラクションは、ボールプールとデジタルウォールを使用したコンテンツ。壁に投影された映像に向かってボールを投げると、壁の映像が様々に変化する。

「楽しく学べる」コンテンツとなっており、複数人が同時に体験して楽しめて、「くるんと」内の「あそびば」で体験可能だ。


「スマッシュアクアリウム」は、美しい海に散りばめられたクリスタルにみんなでボールを当てて、クリスタルを集めてクリアを目指す協力型コンテンツ。

海の深さや場所の変化によって生息する生き物が変わり、様々な海の姿を見ることができる。協力して目的を達成する素晴らしさを感じられるだろう。


「マーメイドと海底の学校」は、海底の学校が舞台で、先生はマーメイド。魚・タコ・カニなど様々な生徒と共に授業に参加し、足し算や引き算などの問題にボールを当てて解答する内容だ。

シンプルなコンテンツによって、楽しく学ぶことができる。


「わくわくペイントハウス」は、子ども部屋を舞台に、ボールを当てて部屋をペイントすることで、様々な世界に変化させられるコンテンツ。自由な想像力を養えるだろう。

「くるんと」

3つの体験型デジタルアトラクションがある「くるんと」は、山形県長井市の遊びと学びの交流施設。幅広い世代の居場所となるにぎわいや交流の拠点として、遊び・学び・育ち及び出逢いの場を提供し、長井市の子育て環境の充実と市民の教育・文化の発展、そして中心市街地活性化に役立てるためにオープンした。

楽しく学べるのが嬉しいポイント!家族で「くるんと」に足を運び、3つの体験型デジタルアトラクションで遊んでみては。

■くるんと
住所:山形県長井市本町一丁目1-1
公式HP:https://kurunto.jp/

(ソルトピーチ)



この記事のライター

STRAIGHT PRESS

ありがとうを贈るとライターさんの励みになります

トップへ戻る

グルメ・おでかけの人気ランキング

新着

カテゴリ

公式アカウント

ログイン・無料会員登録