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【九星フラワー占い】六白金星の2020年上半期の運勢は?

目次

新しい風が吹いています。しかも驚くべき風速で。
そんなこの世の中で、どのようにすごしたらいいのか、迷った時の指針になればと願い、星のメッセージをまとめています。
2020年は何かしら成果が見えるかもしれません。どうか、あなたらしい花を咲かせてください。

※六白金星の生まれ年は1958年、1967年、1976年、1985年です。
ただし、1月1日~2月4日、5日生まれの場合は前の年の生れになります。

盛り上がっているわりに、成果はイマイチだった?

2019年の六白金星は、とにかく集中力が高まっていて、いろいろな用事や仕事、なすべきことがどんどん片付いていく快感があったのではないでしょうか。

しかも応援したり、評価してくれる人の声もあったのでは。

ただしその一方で、 大きな成果 というものに結びついて、その手の中に降りてくる というところまでには至らなかった、ということは感じなかったでしょうか。

ですから少々、もやもやした思いもあったかもしれませんね。

人脈が面白いように広がっていくとき

でも大丈夫です。

更なる充実期であり、そして運気がぐんと強まる 2020年がやってきます。
気力、体力の充実はもちろんですし、環境が整って、思うように行動ができるでしょう。

そして、今まであまり親しみがなかったようなタイプの人達、または縁のなかった職種の人たち、あるいは外国の人たちと出会い、協力しあうといったことを行なっていきそうです。

協力し合うと言うと、仕事 に関する 事柄だけのように聞こえるかもしれませんね。

もちろんそれだけではありません。

恋愛に関しても、今まで遠くにいた人と出会い、良い関係に発展することは 大いにあり得ます。
ですから、思い切り遠くの場所に自分から出かけていくこと、これは当然旅行も含めますが、異業種交流などの場にいくなど、行動範囲を広げるとことが、重要なラッキーアクションになるわけです。

調整役になることで、繊細な魅力が加わる

ただし注意が必要なのは、 良い人間関係というのは、ただそこに降ったり湧き上がってきたりする ものではないということ。

付き合うのは、一人二人ということではありませんから、チームの輪を大切に築き上げる、そのプロセスを無視しては成り立たないのです。

自分中心 という姿勢では、当然難しく、調整役を引き受け なくてはならない場面も 多くあるでしょう。

自己中心的な態度になりがちな六白金星さんですが、ここでその癖を直したいものです。

そこで、人と人とを結びつけるための繊細な振る舞いを、どうぞ 学んでください。

そして、更なる あなたの魅力としてください。

 

ガーベラの花が象徴する六白金星の魅力とは

完璧さを目指す誇り高さがあり、気力・体力にあふれ、リーダーの資質を備えた六白金星。そんな六白の女性にピッタリな花と言えばガーベラではないでしょうか。花のなかでもとくに花らしい形をしていて、太陽のようにくっきりと明るい色あいと華やかで、プレゼント・ブーケとして高い人気を誇っています。完璧さやゴージャスな雰囲気は可愛げがないと思われることもありますが、六白に関してはそれが魅力に。とくに太陽に似たオレンジのガーベラの花言葉は「冒険心」です。戦うことを恐れない六白に捧げます。

※全体の運勢を知りたい人はこちら
(イラスト オオスキトモコ)


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この記事の著者

OTONA SALONE|オトナサローネ

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