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図解でよくわかるシリーズから「1級造園施工管理技士2020–2021年版」登場

目次


学科試験・実地試験もこの1冊で完全対策!4月13日(月)、誠文堂新光社の「図解でよくわかる」シリーズから「1級造園施工管理技士2020–2021年版」が発売される。

「造園施工管理技士」受験者向けテキスト

「1級造園施工管理技士 2020–2021年版」3400円(税別)は、公共工事に伴う「造園工事」の現場で、中心的な業務に携わる者としての必携資格「造園施工管理技士」の技術検定試験を受験する人に向けたテキスト&問題集だ。

多岐にわたる出題範囲をカバー


「1級造園施工管理技士」の学科試験の出題分野は、庭園の歴史・原論・造園材料・造園施工・造園施設・植物管理・土木工学・建築・測量・契約・施工管理・法規、さらに学科試験に合格した人が受験する実地試験と幅広い。


そんな多岐にわたる出題範囲をカバーするため、同書では、各分野ごとに精通した4人の著者が最近の過去問題に重点を置き「出題傾向」を分析している。

写真&イラストでわかりやすく解説


また、過去問題を徹底チェックし、厳選した問題の選択肢すべてに詳細な解説がついているのも嬉しいポイント。各「チェックポイント」では豊富な写真とイラストを取り入れて丁寧に説明しているため、わかりやすい。

さらに、巻末には平成31年度学科試験問題と解説・解答、実地試験問題と解説・解答試案も掲載している。

技術検定試験受験者はもちろん、庭園愛好者が読んでも面白い「1級造園施工管理技士2020–2021年版」で、資格合格を目指そう!


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この記事の著者

STRAIGHT PRESS

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