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各日20人限定!“東京駅の屋根裏”で優雅なアフタヌーンティーを楽しもう

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目次


東京駅丸の内駅舎に位置する東京ステーションホテルでは、駅舎の中央屋根裏にあたるゲストラウンジ「アトリウム」で人気の「ペントハウス アフタヌーンティー」を、12月の日にち限定で開催。11月24日(火)より予約がスタートしている。

屋根裏空間で優雅なアフタヌーンティーを


今年から日にち限定の完全予約制で開催している「ペントハウス アフタヌーンティー」は、開放的な屋根裏空間で楽しむ、各日20人限定のアフタヌーンティー。混み合うことなく“東京駅舎の中で優雅なティータイムを過ごせる”と好評を博している。

人気の「エッグベネディクト」も登場


今冬の「ペントハウス アフタヌーンティー」オリジナルのティースタンドには、季節の食材をユニークに組み合わせた大きめのスイーツ5種とミニサイズのセイボリー6種をセット。

それに加えて、朝食ブッフェでも評判の「エッグベネディクト」を、できたてでテーブルに届けてくれる。特注のパン生地に生ハム、グリュイエールチーズ、ポーチドエッグ、オランデーズソースをのせて焼きあげたボリュームのある一皿は、同アフタヌーンティーの名物にもなっているという。

優雅な気分に浸れる、オリジナルスタイルの“お食事系アフタヌーンティー”を堪能しよう。

ドリンクはオプションメニューも用意

ドリンクは、高級紅茶ブランド「ロンネフェルト」を含む紅茶やコーヒーなど全11種から自由に選べるほか、追加料金(+700円)でオリジナルブレンドの「フレッシュフルーツティー」も楽しめる。

苺やマンゴー、パイナップルなど、数種のフルーツとブレンド紅茶を合わせた「フレッシュフルーツティー」は、華やかな香りと見た目がティータイムにぴったり!気になる人はこちらも併せてオーダーしてみて。

プランの詳細

「ペントハウス アフタヌーンティー」の開催日は12月2日(水)・8日(火)・28日(月)・29日(火)・30日(水)で、時間は13:00〜または13:30〜の2時間制。

価格は6,280円(税・サ料込)。「フレッシュフルーツティー」をつけた場合は6,980円(税・サ料込)となる。

予約は各日20人限定で、電話にて受付中。2日前の12:00までの予約が必要だ。詳しい内容は東京ステーションホテル公式webサイトにて確認を。

■「東京ステーションホテル」
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1

※おでかけの際には十分な感染症対策をお願いいたします



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STRAIGHT PRESS

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