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累計100万個販売の話題の弁当箱「フードマン」シリーズに専用ケースが登場

目次


日用品・雑貨メーカーのシービージャパンは、累計100万個販売の話題の弁当箱「フードマン」の専用ケース、「フードマンケース」を発売する。

「欲しい!」の声から生まれた専用ケース!

密閉性が高く漏れにくいので、ビジネスバッグなどに立てて入れられる弁当箱「フードマン」。大好評が続きロングセラーとなった「フードマン」は、「映える」「つめやすい」という理由で、SNSでも大盛り上がり!そんなユーザーからの沢山の声をもとに、専用ケースを作成した。

薄型弁当箱「フードマン」


薄型弁当箱「フードマン」は、ビジネスバッグや荷物が入ったバッグにもすっきり入れられる、立てて持ち運べる薄型弁当箱。ランチトートバッグなどを別で持たなくてもいいので、荷物が増えず通勤通学が快適だ。

各サイズの「フードマン」にぴったり


「フードマン」は、400ml、500ml、600ml、800mlとサイズも様々。「フードマンケース」は、各容量ごとに合ったサイズ展開があり、手持ちののフードマンにぴったり合うサイズが手に入る。

フードマンの薄さを損なわないスリム設計


「フードマンケース」は、伸縮性の高い素材なので、弁当箱にぴったりフィット。「フードマン」の薄さを損なわない、シンプル&スリム設計している。

クッション性の高いネオプレーン素材を採用


「フードマンケース」の本体はウェットスーツなどにも使用されているネオプレーン素材を採用。伸縮性が高く、弾力のある素材なので、「フードマン」をしっかりカバーしてくれる。また、手洗いもOKだ。

保冷効果があるので夏の暑い日も安心


「フードマンケース」は保冷機能もあるので、夏の暑い日も安心して使用できる。

書類感覚でバッグに立てて入れられる!


「フードマン」は幅がA4サイズと同じなので、書類感覚でバッグに入れられる。立てて入れられるので、マチが狭いビジネスバッグなどにもかさばらず収納可能だ。

「フードマンケース」の価格は、「フードマンケース 400」が1,100円(税込)、「フードマンケース 600」は1,210円(税込)、「フードマンケース 800」は1,320円(税込)、「【Mee】by FOODMANケース 500」は1,210円(税込)となっている。

amazonにて購入が可能。

累計100万個販売の話題の弁当箱「フードマン」と合わせて、専用ケース「フードマンケース」をチェックしてみて。


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STRAIGHT PRESS

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