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【心理テスト】うっかり言って激しく後悔…?!嫌いな色でわかる!「あなたの失言パターン」

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言ってはいけないことをうっかり口にしてしまい、後で激しく後悔する。そんな失言をしてしまった経験は誰にでもあるでしょう。今回は、あなたがうっかりやってしまいがちな、「失言パターン」を探る心理テストを紹介します。

目次

Q:この中であなたが嫌いな色はどれですか?次から選んでください。

心理テスト 色

A:赤

B:黒

C:黄色

D:桃色

あなたはどれを選びましたか?さっそく結果を見てみましょう。

【この診断テストでわかること】「あなたの失言パターン」

色はあなた自身の心の状態を反映しているもの。

直感で、「この色は嫌い!」と思った色がどれかによって、「あなたの失言パターン」がわかるのです。

A:赤…腹立ちまぎれに

赤が嫌いなあなた。赤は怒りのパワーを象徴する色です。

あなたは、怒りのあまり我を忘れて失言してしまうタイプ。頭に血が上り、破壊力のある失言をしてしまいます。その強烈過ぎる失言に、周囲は黙るしかなくなってしまうでしょう。

カッとなったら、一度深呼吸をしましょう。少し心が落ち着けば、失言を避けられるかもしれません。

B:黒…価値観の押し付け

黒が嫌いなあなた。黒は何ものにも染まらない強い色です。

あなたは、自分の価値観を主張しすぎて失言してしまうタイプ。自分の考えに固執しているので、新しい発想が大嫌い。

拒絶しまくる過程で、相手の人格を否定するようなことをうっかり言ってしまい後悔することが、なきにしもあらずです。

C:黄色…調子に乗って

黄色が嫌いなあなた。黄色は陽気でお調子者な人をイメージさせる色です。

あなたは、場の雰囲気に引きずられて、なんとなく失言してしまうタイプ。饒舌なので、喋っているうちに言い過ぎてしまいがち。あとになって「何を話したのかよく覚えていない」ことも多いでしょう。

そのため、不用意な発言を繰り返しがちです。

D:桃色…気に入られたくて

桃色が嫌いなあなた。桃色はかわいらしさや優しさを感じさせる色です。

あなたは、周囲に気を使い過ぎて、逆に失言を招いてしまうタイプ。サービス精神旺盛なので、場を盛り上げようとして余計なことまで口走ってしまいがち。

相手に気に入られたい一心でする、芸人もどきの下手ないじりは危険だと自覚すべきでしょう。



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この記事の著者

紅たき

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