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小さな息子をつれてとある街に引っ越した。何かがおかしい――。アパート2階への引っ越しがすべての始まりに『赤い隣人』#1

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目次

幸せそうな家族のはずなのに、何かがおかしい――。幼い息子と新しい街に引っ越してきたシングルマザーの希。隣の一軒家に住む主婦の千夏と仲良くなった希は、順風満帆に見える一家に次第に違和感を抱くようになっていき……。自覚のない虐待を描く衝撃作『赤い隣人~小さな泣き声が聞こえる』(KADOKAWA)の試し読み連載です!

→『赤い隣人~小さな泣き声が聞こえる』のこれまでの話はこちら

第1話

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【先読み】『赤い隣人』無料イッキ読み

(野原広子『赤い隣人~小さな泣き声が聞こえる』(KADOKAWA)より抜粋/マイナビ子育て編集部)

→『赤い隣人~小さな泣き声が聞こえる』のこれまでの話はこちら

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『赤い隣人~小さな泣き声が聞こえる』について

第25回手塚治虫文化賞短編賞受賞作家野原広子が描く「自覚のない虐待」小さな息子を連れて、新しい街に引っ越してきた希(のぞみ)。隣に住む「理想的な家庭」の主婦、千夏(ちか)と家族ぐるみで仲良くなるが、じわじわと千夏への違和感を感じていく。おかしいのは私のほう?それとも千夏のほう?

幸せな家族に見えても、心の黒い穴は埋められない。

野原広子さんプロフィール

神奈川生まれ。コミックエッセイプチ大賞受賞。出産を機に、フリーのイラストレーターとして活躍。山登りが好き。2021年『消えたママ友』(KADOKAWA)『妻が口をきいてくれません』(集英社)2作により、第25回手塚治虫文化賞「短編賞」受賞。


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この記事のライター

マイナビウーマン子育て

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