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使い分けでストレスなし!石鹸収納

目次

整理収納コンサルタントの須藤昌子です

皆さんのおうちの石鹸は、どのように収納されていますか? 意外と買ってきたままを使っている、なんて方が多いのではないかと思います。

ですが、使う石鹸の種類や置き場所、使用頻度などでピッタリの収納を選ぶことが出来ると、楽にそして、楽しく石鹸を使うことが出来るようになります。今回は、我が家で使っている石鹸収納をご紹介します。

【我が家で使っている石鹸収納】

①ソープディスペンサー(食器用洗剤に使用)


Rocomocoのソープディスペンサー。電池式で、スポンジや手をセンサーに触れる位置に持っていくと、自動で洗剤が出てくれるものです。食器洗いをしているときに、洗剤がもっとほしい!という時にも、さっと洗剤が使えるのでとても便利です。また、容量もしっかりと入るので、洗剤を詰め替える手間が少なくなりました。

②ダルトン マグネティック ソープホルダー


固形石鹸に付属の金具を取り付けるだけで、石鹸が中に浮いて保管できるものです。固形石鹸は、ケースに入れると水が溜まって、ぬるぬるになったり、石鹸ケースを置いてある場所が汚れたりと、色々と面倒なことも多いのですが、こちらを使うことで、置き場所や汚れに悩むこともなく、石鹸を使うことが出来ています。

③セリア 泡で出てくるソープディスペンサー(キッチンや洗面所で使用)


キッチン用のハンドソープを入れるために使用しています。詰め替え用のハンドソープがしっかり1つ分入ることやあまりスペースを取らない事、白色であることから、こちらを愛用しています。

④ボールドの液体洗濯洗剤用ボトル(洗濯用洗剤に使用)


ラベルをはがすと真っ白なボトルであること、大容量の詰め替えも可能なこと、液だれしないキャップが気に入って、愛用しています。


洗濯洗剤のボトルのキャップは、外側にかぶさってキャップが出来る形になっていますが、こちらは、内側に入ってねじって閉めるキャップなので、液だれしないのです。


場所ごとや使う頻度などで、洗剤や石鹸を入れるグッズを変えることで、プチストレスが軽減されたり、使うことが楽しくなったりします。ちょっとした気配りで、毎日の行動が楽になると、何をするにもスムーズにやりたいことが進む気がします。 おうちの石鹸収納、見直してみませんか?


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