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マイナス5歳をかなえるメイク、後編です。

エイジングと共にお肌のシミ・しわが気になる人もいますが、それと同じくらい唇の血色が悪くなった……と嘆いている人もいます。リップクリームでケアするのはもちろんですが、メイクしている時も血色よく見えるカラーを選びましょう。
派手に見えたくないとベージュ系を選ぶ人がいますが、唇の色がカバーしきれないので、適度に色づく方が健康的に見えますので、色がしっかりしている方がおススメ。真っ赤な口紅に抵抗がある人はローズ系の口紅を、しっかり輪郭を取るのに抵抗がある人は赤いグロスを使うなど、自分の好みに合わせて口紅にするのか、グロスにするのかを選ぶのがポイントです。
使用感も大事ですが、色選びのテクニックを知っていると、より“若見せメイク”が簡単になります。若作りしているように見せないテクをぜひ覚えておいてくださいね。
この記事のライター
OTONA SALONE|オトナサローネ
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