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納豆食品製造を手がけるLumiereは、「伊勢うどんのたれで食べる納豆」240円(税別)を3月11日(水)より自社ECサイト・楽天公式サイトにて発売した。
あわせて、3月15日(日)より三重県内のマルヤス・ベーシック全店、3月下旬より一号館の三重県内の約13店舗にて定番商品として取り扱いを開始。さらに、マックスバリュ東海では3月・4月、ぎゅーとらでは4月に期間限定のスポット販売を予定している。スポット販売の実施店舗・期間等の詳細は、各店舗にて確認を。
「伊勢うどんのたれで食べる納豆」の3つのこだわりを紹介しよう。
1つ目は、伊勢うどん特有の“甘いつゆだく”タレだ。
伊勢うどんのタレは、たまり醤油をベースにした濃厚でコクのある甘辛いタレ。同商品では、伊勢うどんらしい「つゆだく」仕様のタレを採用。大粒納豆にしっかりと絡み、食べごたえのある一品に仕上がっている。
2つ目は、安心・安全の「三重県産大粒納豆」。
地元・三重県産の大粒大豆を使用した納豆は、豆の存在感と旨味が際立つ。伊勢うどんのタレとの相性は抜群で、口の中で豊かな風味が広がる。
3つ目は、七味付きでアクセントをプラス。
七味唐辛子が付属しており、好みでピリッとした辛みを加えることができる。地元では伊勢うどんに甘辛い七味を合わせるのが定番で、その風味が納豆の甘みをより一層引き立てる。甘みの中にほどよい刺激を求める人も楽しめる、一味違う納豆体験を提供する。
「伊勢うどんのたれで食べる納豆」は、毎朝のご飯のお供はもちろん、冷奴の上にのせたり、そのままおつまみとして楽しんだりなど、アレンジも自在。三重のソウルフード「伊勢うどん」の風味が日常の食卓に新しいアクセントを加える。

「発酵の力で、日常に新しい光を。」をコンセプトに掲げるLumiereは、昔ながらの納豆づくりを大切にしながら、発酵食品の新しい可能性を日々追求している。
三重県松阪市に事業所を構え、地元の食文化と向き合いながら、素材の個性を活かした商品開発に取り組んでいる。
これからも「発酵」を軸に、食卓に新しい発見と喜びを届けていく。最新情報はコーポレートサイトや公式SNSにて随時発信中だ。
この機会に、「伊勢うどんのたれで食べる納豆」についてチェックしてみては。
Lumiere 自社サイト(東京納豆):https://www.nattouya.com
Lumiere 楽天公式HP:https://www.rakuten.co.jp/toukyounattou
(ソルトピーチ)
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