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お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹が、10月31日放送のMBS「痛快!明石家電視台」(土曜・午後3時)の名物コーナー「なにをきくねん」に出演し、学生時代の意外なあだ名やコンプレックスについて明かした。
ゲスト出演した俳優の城田優が、中学時代に「目立ちすぎる」「君みたいな子はいない」と容姿を理由にオーディション不合格が続いたことで「顔もずっとコンプレックスだった」というエピソードを披露した。
これに、MCの明石家さんまから「両極端のコンプレックスだ、稲ちゃん。どう思うかな?」と振られると、「え?は?はい?なんで僕に?」と首を傾げた稲田。「コンプレックスはなかってんもな」の問いに「一応、はい。みんな優しくて」と返答した。
さらに、相方の河井から「素人が手を出せる代物じゃなかった」の指摘に、「あだ名メガネくんの時ありましたから」と学生時代のあだ名を披露。これには、「それだけ?!」「もっとあるのに」とスタジオの総ツッコミが入った。
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スポーツ報知
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