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皆さんは学生時代に英語を勉強したはずなのに、いざとなるととっさに表現が出てこない事はありませんか?この連載では、アメリカで15年間暮らした私が現地で身につけた身近な表現をクイズ形式でお届けします。言葉は生きています。同じ意味でも地域や立場、状況によって様々な言い方がありますし、答えは一つではありません。ここではなるべく簡単な言い方で相手にわかってもらえるような表現をご紹介いたします。
正解は
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↓
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call you back です。
I’ll call you back later.
後ほど折り返し電話します。
正解は
↓
↓
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put through です。
Hello. May I speak to Ms. Otona?
こんにちは。オトナさんはいらっしゃいますか?
Hold on, please. I’ll put you through now.
このままお待ちください。ただ今転送(おつなぎ)いたします。
あるいは、一語で transfer や connect でもOKです。
I’ll transfer (connect) you to her.
彼女に転送(おつなぎ)いたします。
正解は、
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Give me a call. 「ギミーアコール」です。
イギリスでは Give me a ring.とも言います。
Give me a call this evening.
夕方私に電話して。
丁寧に言うときには、please を付けたり、更に丁寧には Would you give me a call, please?と言います。逆に最も簡単に短く言いたければ、Call me. 「コールミー」です。
出典>>英語で「電話して」はなんて言う?
この記事のライター
OTONA SALONE|オトナサローネ
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