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ダイニングや子供部屋などペンダントライトが欲しい!という方におすすめなのが、flameの凸ランプというアイテムです。商品名の通り凸の形をしたライトなのですが、Instagramでも非常に人気があるんですよ。今回は凸ランプを取り入れたお家を紹介させていただきます。

こちらのお家では、ダイニングテーブルの上に3種類の凸ランプを吊るしていますね。
同じ質感の凸ランプも、形が変わると雰囲気も変わります。長さも微妙に変えてあげることで、とてもバランスの良い空間に。

同じお家の凸ランプですが、左からMサイズ、Sサイズ、Lサイズになっているそうです。
ペンダントライトをはじめ、ダイニングチェアやライティングレール、リビングドアなど黒色を取り入れることで空間が引き締まりますね。

ナチュラルテイストなこちらのお家にも凸ランプを取り入れていますね。
一見インダストリアルやヴィンテージスタイルなど、かっこいい雰囲気のお家に合いそうなデザインですが、意外とナチュラルテイストのお部屋にもマッチします。

ホワイト×グレー×ウッドでコーディネートされたナチュラルなダイニング。凸ランプのブラックカラーが差し色になっていますね。
ペンダントライトのデザインによっても雰囲気が変わりますが、インテリアの差しアイテムとしても役立ってくれます。

こちらのインテリアもホワイト×ウッドのナチュラルなお部屋ですが、凸ランプがアクセントになっています。
かっこいいデザインですが、決してかっこよすぎいのでナチュラルな雰囲気を壊さず馴染んでくれますね。

モダンテイストのこちらのお家にも凸ランプがマッチしています。
フローリングもキッチンの面材も明るすぎない色なので、ブラックカラーの凸ランプを取り入れることで落ち着いた雰囲気の空間になりますね。

ここ数年アイアン脚の家具が人気ですよね。アイアン脚やアイアン棚のブラックに合わせるように、凸ランプを取り入れるのもおすすめです。
マットな質感の凸ランプとアイアン脚の家具がマッチしていて、統一感のある空間になります。

凸ランプはダイニングの照明として使われていることが多いのですが、実はダイニング以外の場所でも自由に使うことができます。
こちらは子供部屋なのですが、ネイビーの壁と凸ランプがとてもよく合っていますね。

一見黒の照明はきつくなりすぎてしまうイメージもありますが、この凸ランプはマットな質感なのでハードな印象を与えません。
自然とどんなインテリアにも馴染んでしまうから不思議です。デザインもごつすぎないので、インテリアのテイストを選びません。

ブラックカラーの凸ランプを取り入れている方が多いのですが、ホワイトカラーの凸ランプも可愛くておすすめです。
ブラックよりもナチュラルな雰囲気をつくってくれますし、目立たせずシンプルな照明が好みな方に良いですね。
今回は凸ランプを取り入れたインテリア実例を紹介させていただきました。照明を取り入れるとお部屋の雰囲気もよくなるのですが、デザインによって雰囲気もがらりと変わります。照明選びで迷っている方は、ぜひ凸ランプを取り入れてみてくださいね。
この記事のライター
folk
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