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お子さんのいるご家庭では、リビングや和室の一角にキッズスペースをつくるケースが増えていますね。子供の様子をいつでも見られるところが、キッズスペースの良いところです。
今回はインテリアに馴染む、おしゃれなキッズスペースを紹介させていただきます。

こちらのキッズスペースは、インテリアに馴染むようにホワイトカラーで統一されています。
カラフルなおもちゃが多いので、収納グッズはシンプルなもので統一するのがおすすめです。生活感を出さずにすっきり見せられますね。

リビングのテレビボードの横のスペースをキッズスペースとして使われているそうです。
おもちゃが入っているとは思えないほど、すっきりしていますね。リビングのキッズスペースなら、子供の様子をずっと見られるところも素敵です。

リビングの一角にあるこちらのスペースは、まるで小さなカフェのように素敵な空間になっていますね。
小さなデスクとチェアはおもちゃで遊んだりお絵描きをしたり・・と、いろいろ使えるので便利です。
壁面を活用して収納することで、とても使い勝手の良い空間になります。

同じくリビングの一角にキッズスペースを作られていますが、おうちの形のキッズデスクもとても可愛いですね。
カフェのように可愛い空間なので、カフェごっこをしておやつを食べて遊ぶのも楽しそうです。

空いたスペースを活用してキッズスペースを作るのもおすすめです。
こちら空いている壁面に収納家具とラグを置き、遊べるようなスペースに変えています。ラグを敷くだけで独立したような空間を作れますね。

こちらのキッズスペースは、子供らしい可愛い雰囲気が出ていておしゃれですね。
おままごとキッチンが壁になるようにレイアウトすることで半個室室のような空間になります。レイアウトの仕方で雰囲気もガラッと変わりますね。

空いている壁面を使って、マグネットのおもちゃで遊べるように工夫されています。
この場所はリビングではなく廊下に作られたキッズスペースだそうですが、マグネットで遊べるスペースが増えることで、遊びの幅も広がりそうですね。

リビングのキッズスペースは目立ちやすいのですが、シンプルなおままごとキッチンやおもちゃなら生活感を感じさせませんね。
おもちゃをたくさん置きすぎてしまうとごちゃついてしまいますが、たまにおもちゃを入れ替えるなど数を減らしてあげるとすっきりします。

和室の一角にキッズスペースを作られていますが、おままごとキッチンとキッズデスクを置いてシンプルなキッズスペースになっています。
壁にはホワイトボードを取り付け、おえかきやマグネットで遊べるように工夫されているところが素敵なアイデアです。

こちらは階段下のオープンスペースをキッズスペースとして使われています。
おもちゃをオープンに収納されていますが、階段下なので目立ちにくいですね。電車のレールなども出して遊べる広さなので楽しく遊べそうです。
今回は、おしゃれなキッズスペースインテリアを紹介させていただきました。
とても素敵なキッズスペースばかりですし、カフェのようなおしゃれなキッズスペースも登場しましたね。素敵なアイデアはどんどん取り入れていきましょう!
この記事のライター
folk
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