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【男の本音】正直「萎えた…」40代女性のゲンメツな言動とは?

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目次

今回は、男性たちを「なんか萎えるな…」とがっくりさせてしまう、40代独女の言動に迫ります。

 

その1:一人よがりで疲れる会話

「彼女の家でまったりしていると『先月、甥っ子の誕生日で…』『うちの甥っ子は○○が好きで…』とやたら甥っ子の写真ばかり見せられる。正直どうでも良い(42歳男性)」

「自宅にいるとリラックスするからか、ずっとしゃべっている。バブル期の自慢話や学生時代のスパルタ・根性論を語り、自分中心の話ばかりするのでしらける(42歳男性)」

「土曜の夜にシングルマザーの彼女がわが家へ。年齢を重ねているわりに言葉を知らない人で会話中に単語の説明をしないと話が進まないことにイライラ。TVを見ていても『これってどういう意味ですか?』とことあるごとに聞かれ、疲れました(52歳男性)」

「TVに出ている芸能人のギャラの話になったとき、突然『私は稼ぐ男にしか興味がない』と持論を語りだしました。彼女の仕事に対する姿勢は見た限り誠実なものではなかったので、自分のことを棚にあげてるなぁ…と萎えましたね(45歳男性)」

出典>>【男の本音】おうちデートで「萎えた・・・」40代彼女のゲンメツな言動とは?

 

その2:思い込みが激しい

「30代前半のとき、婚活目的の飲み会や合コンに数多く参加したときのこと。相手の女性は友人の職場の先輩で口数が少なく、クールな印象でした。プロ野球好きの自分と話があったので、2人で2度ほど会い、3回目のデート終わりに夜の公園へ。彼女から『自分との結婚は考えている?』と聞かれましたが、知り合ったばかりなのであいまいな答えでにごしました。すると彼女は突然大声で怒り出し、ベンチの横の植え込みに私を突き飛ばしました。そのあとも『男はずるい』と泣きわめいて…。申し訳ないのですが、自然にフェードアウトしましたね」(41歳男性/フリーランス)

★互いに温度差があったように思えますが、想像していなかった彼女の姿を見て一気に引いてしまう男性もいるようです。そうなると修正がきかなくなるため、2人の関係性を冷静に見極める観察力も大事になってきそうですね。

 

その3:ありのまますぎる

「接客業の女性で見た目は品が良いのに、目が充血しすぎていて若干引いてしまった……。『目、大丈夫ですか?』と声をかけて変な感じになるもの嫌だったので、目を合わさずその場をやり過ごした(42歳・男性)」

「髪の毛がパサパサで、根本だけ色が違う女性がいた。髪以外はパーフェクトなのに、櫛さえ通してないだろうなと思うほど手入れが全く施されていない髪を見て萎えた(33歳・男性)」

「白髪を染めれば若く見えるのに、放置しているのを見ると残念だなと思う。少しだったらいいが、ちょっと染めなくてはいけないレベルも放置。あの歳になると気にしなくてなるのかな……となんだか残念になる(39歳・男性)」

 

白髪をこまめに染めるのって本当に面倒くさいんですよね……。「染めない」という選択肢が魅力的なのも分かります。でも黒髪に白い白髪はやっぱり目立つ! いま気になる男性がいて、ゲンメツさせたくないと強く願うならば、多少の労力は惜しまないほうが良さそうです。


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この記事のライター

OTONA SALONE|オトナサローネ

女の欲望は おいしく。賢く。美しく。OTONA SALONE(オトナサローネ)は、アラフォー以上の自立した女性を応援するメディアです。精神的にも、そして経済的にも自立した、大人の女のホンネとリアルが満載。力強く人生を愉しむため、わがままな欲望にささる情報をお届けします。[提供:主婦の友社]

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