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シャキシャキ食感がとても美味しいレンコンは、あまりクセがないので子供から大人まで食べやすいですよね。
今回はれんこんを使ったおすすめレシピを紹介させていただきます。れんこん料理のレパートリーも増えるので、ぜひ最後までご覧ください。

カレーといえばにんじんやじゃがいも、たまねぎを入れるのが一般的ですが、れんこんやごぼうなどの根菜で作るのも美味しそうですよね。
野菜が苦手なお子さんも、大好きなカレーならパクパク食べてくれます。

れんこんと豚肉の炒めものなのですが、コチュジャンをプラスすることで韓国風の味付けになります。
コチュジャンは甘くて辛い調味料なので、入れるだけで味が締まりますよね。辛い食べ物が好きな方にもおすすめです。

れんこん、きのこ、ベーコンが入ったこちらのパスタは味付けがバターポン酢なので、あっさりぺろりと食べられます。
バターも入っているので和風になりすぎず、バターのうまみやコク、香りもプラスされてさらに美味しくなりますね。

こちらのれんこんハンバーグは外に薄切りのれんこんがついているのですが、実は中にはすりおろしたれんこんが入っているんです。
お肉の代わりに入れることで節約にもなりますし、カロリーも抑えられます。
照り焼き味なので、子供から大人までみんなが好きな味付けですね。

こちらはれんこんのきんぴらの味付けと同じなのですが、焼く前に片栗粉をまぶして焼くことで食感が変わるそうです。
表面がパリッとなるので、おつまみにもおすすめです。最後にかけたマヨネーズソースがアクセントになっていますね。

ウインナーとれんこんのきんぴらレシピも美味しそうですね。
ウインナーは子供が大好きな食材なので、野菜が苦手なお子さんにもおすすめのレシピです。
ごま油入りなので食欲も出ること間違いなし。

こちらはひじきの煮物なのですが、れんこんを入れることで食感が良くなります。
さらに栄養も摂れますし彩りもキレイになりますね。大豆などを入れてアレンジしても美味しそうです。
ご飯の上にのせたり、混ぜご飯にしたりとアレンジするのもおすすめ。

こちらの甘酢煮は作って冷蔵庫に入れておけば、温めずにそのままぺろりと食べられますよ。
茄子だけではなくれんこんをプラスすることで食感も良くなりますし、食べ応えもありますね。
ごま油の風味がプラスされて、お箸も止まりません。

れんこん×イカ、れんこん×ごぼうの粒マスタードマリネは、洋風の料理の時にもぴったりのレシピです。
作り方自体はとても簡単ですが、手の込んだ料理に見えますよね。ビネガーがない場合には酢と砂糖で代用できます。

れんこん×明太子×マヨネーズは間違いなしの組み合わせで、副菜はもちろんお酒も進むレシピです。
作り方も簡単ですし炒めたりする時間がないので、調理時間も短縮できます。あと1品欲しいときにもおすすめです。
今回は、れんこんを使ったおいしいレシピを紹介させていただきました。れんこんは、すりおろして使える食材なので色々な料理を作れます。
和洋中どんな料理にも合いますし、食感もシャキシャキして美味しいですよね。身体に良い食材なので、ぜひたくさんれんこん料理を作ってください♪
この記事のライター
folk
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