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皆さんは学生時代に英語を勉強したはずなのに、いざとなるととっさに表現が出てこないことはありませんか? 言葉は生きています。同じ意味でも地域や立場、状況によって様々な言い方がありますし、答えは一つではありません。ここではなるべく簡単な言い方で相手にわかってもらえる表現をご紹介いたします。
正解は
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Suit yourself. です。
suit = ~に合わせる、満足させる
yourself = あなた自身
I don’t want to eat breakfast.
朝ごはん食べたくない。
Suit yourself.
どうぞご自由に。
「もう好きにしてよ。」「どうぞお好きなように。」と本当は賛成できないけれど、やりたいようにしたら?という意味で使います。
正解は
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It’s up to you. です。
It’s up to you to decide.
決めるのはあなた次第です。
Do you want to invite him to your birthday party? It’s up to you.
彼の事をあなたの誕生日会に呼びたい? あなた次第よ。
これは、あなたが~するのはあなたの自由、選択権があるという意味です。
正解は
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You are mean.です。
mean = 意地悪な
mean は動詞や名詞、形容詞として様々な意味や使い方がありますが、ここでは形容詞として「意地悪な」という意味です。
You are so mean to me.
あなたは私にとても意地悪ね。
”Mean Girls” という映画やミュージカルをご存知の方がいらっしゃると思いますが、学校の人気者の「意地悪な女の子たち」が繰り広げるストーリーです。
この記事のライター
OTONA SALONE|オトナサローネ
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