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「服」のこの線は何画目に書く? 意外と間違えている筆順をチェック!

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目次

「服」という漢字は、小学校では3年生で習います。もともと、船べりにぴたりと付ける板を意味していました。そこから、体にぴたりと付く衣服を表すようになったそう。今日はそんな「服」をチェック!

「服」の部首は、月へん。左の「月」の部分です。4画で書きますよね? そこまではOK!

 

では、右側の矢印が向いているこの画は、総合で何画目に書くでしょうか?

1 月を書いたあと、すぐにこの画。だから5画目!
2 月を書いたあと、右側の部分を書いてからだから、6画目!

さて、この矢印が向いている画は何画目でしょうか。

正解は……

そう、この「服」のこの画は、6画目に書くのです。
月を書いたあと、まず右側の部分を書いてから縦の画となります。
小学生の教材では、筆順を誤りやすい漢字として必ず出題される「服」大人の皆さんはいかがでしたでしょうか。
もう一度、「服」の字、全8画の筆順を確認しましょう。

どうですか? 正しい筆順で書くと、格好よく書けますね。間違えていた人はこの機会に覚えなおしましょう!

参考:学研「新レインボー小学漢字辞典」


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この記事のライター

OTONA SALONE|オトナサローネ

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