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おしゃれなお店でしか食べられないと思われがちなキッシュですが、実はご家庭でも簡単に作れちゃいます。
冷凍のパイシートがあれば時短で作れますし、中に入れる具材も好きなものを入れられます。今回はキッシュのアレンジレシピも紹介させていただきますので、ぜひ最後までご覧くださいね。

こちらのキッシュは牛乳の代わりに生クリーム200mlを使って、さらに濃厚な仕上がりになっているそうです。
パイを作るのが大変なのですが、こちらのキッシュは冷凍のパイシートを使っているので時短でキッシュを作れます。
ベーコンやほうれん草、玉ねぎが入っていてとても美味しそうですね。

こちらのキッシュはかぼちゃとベーコンが入っていて、かぼちゃの甘みを存分に味わえる一品です。
牛乳や生クリームは入っておらず、白だしで味付けしているのでほんのり和風味で美味しそうですね。
食べやすいサイズにカットできるので、パーティーメニューとしてもおすすめです。

オイルサーディンやオリーブを使ったこちらのキッシュは、フライパン1つで作れるレシピです。
焦がさないように弱火で加熱すれば、中までしっかり火が通るようになっています。
冷凍のパイシートを使うので工程も少なく、簡単におしゃれなキッシュを作れるのでおすすめです。

こちらのキッシュにはブルーチーズがトッピングされているので、チーズ好きにはたまらないキッシュになっています。
生地にはイタリアンハーブソルトが使われており、とても本格的な味になるのだとか。具材はほうれん草やトマト、しめじ、ベーコンが入っていて、お酒も進みそうですね。

カロリーが気になるという方は、豆腐を入れたキッシュを作るのもおすすめです。
豆腐はカロリーも抑えられますし、スーパーでも安く手に入りますよね。たんぱく質も豊富に含まれているのでおすすめです。
ベーコンが入っているので、物足りなさを感じることなく食べ応えもばっちり!

instagram(@mari.everydayolive)
ズッキーニとトマトのオープンキッシュは1つずつ器に入れて焼くので、取り分ける手間が省けて良いですね。
しかも生地を使わないキッシュなのでカロリー抑えめで、キッシュのハードルも下がります。

こちらの一口サイズのキッシュは、マフィンの型を使って焼いたそうです。
一口でパクっと食べられるので、パーティーメニューとしてもおすすめです。
冷凍のパイシートやブロッコリー、ベーコン、ミニトマトと美味しい具材がたっぷり入っています。

ちょっぴり変わり種のキッシュが食べたいという場合には、こちらの韓国風キムチほうれん草キッシュもおすすめです。
残ったキムチの汁を使うので、旨味や辛さが凝縮されていてとても美味しそうですね。韓国料理好きな方におすすめのレシピです。

こちらほうれん草とグリーンピースを使ったグリーンキッシュグラタンは、鮮やかなグリーンがとてもキレイですね。
グリーンピースが苦手な方でも、キッシュグラタンにすればぺろりと食べられそうです。

こちらはキッシュにトーストをミックスさせたキッシュトーストです。
残った七草を入れて作られたそうですが、ほうれん草で代用して作っても良いですね。チーズやツナも入っているので食べ応えも抜群です。
キッシュトーストはモーニングやランチに食べたいですね。
キッシュと聞くと【おしゃれなお店でしか食べられない特別な料理】というイメージもありますが、冷凍のパイシートを使えばとても簡単に作れるのでおすすめです。
見た目も豪華なので、パーティーメニューとしてもおすすめです。ぜひキッシュに挑戦してみてくださいね。
この記事のライター
folk
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