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鮭はクセが少ない魚なので、世代問わず人気がありますよね。今回はそんな人気の鮭を使った簡単に作れる人気のレシピをご紹介いたします。
鮭はシンプルに焼くだけでも美味しいですが、揚げたり煮物にしたりアレンジを加えることでさらに美味しくなりますよ。鮭料理のバリエーションを増やしたい方、子供が喜ぶ幼児食をたくさん作ってあげたい方必見です。

鮭の竜田揚げはとても簡単に作れる幼児食におすすめのレシピです。
鮭に醤油やにんにく・しょうが・酒など調味料を入れて一晩置いてから片栗粉をつけて揚げ焼きにすれば完成なので、お弁当のおかずにもぴったりですね。
鮭は柔らかい食感で骨も少ないので幼児食にぴったりですし、鮭に下味をつけて冷凍しておけばさらに手間をかけずにメイン料理を作れるのでおすすめです。

お肉のフライも美味しいですが、硬い肉は嚙み切れなくて子供が喜ばない・・という場合には、サーモンを使ってフライにするのもおすすめです。
淡泊な魚なのでとても食べやすく、フライにすることでボリュームもアップして大人も大満足の1品になります。
衣をつける手間はかかりますが、幼児食としてはもちろんお弁当に入れても美味しいですよ。

鮭は洋風の料理だけではなく和風の料理にも使える食材なので、鮭としめじのみぞれ煮もおすすめです。
煮物といっても長時間かからないのでパパっと簡単に作れますし、大根おろしが入っているので栄養価も高いですよ。
煮物の味付けのベースはめんつゆなので味付けもしやすく、ポン酢も少しだけ入っているのであっさりしていて子供から大人まで大満足の1品になります。

鮭とクリームチーズの里芋コロッケは、じゃがいもの代わりに里芋を使って作る簡単なコロッケレシピです。
里芋の方がねっとりした仕上がりになるので幼児食にもぴったりですし、鮭やクリームチーズのうま味やコクが凝縮されています。
鮭にもクリームチーズにも塩気があるのでソースなどかけず素材の味を生かしたレシピで、お弁当の1品にもなるおすすめの幼児食です。

鮭は実はじゃがいもとの相性もばっちりなので、2つの食材を味噌バターで味付けするこちらのレシピもおすすめです。
じゃがいもは柔らかく食べやすいので幼児食にも使いやすく、味付けを薄めにしてあげれば1歳の子供でも食べられます。
味付けを変えるだけで見た目は大人と同じ料理を食べられるので、大人も料理の手間が省けますし子供も喜んでくれるので一石二鳥です。

鮭は甘辛味でも美味しく食べられますし、作り置きしたい場合やお弁当に入れたい場合にもおすすめのレシピです。小麦粉をつけてからフライパンで焼くことでタレが絡みやすくなりますし、パサつきも防止できます。
甘辛味は子供受けもばっちりなので、幼児食にもおすすめです。食べやすい大きさにカットすれば、1歳や2歳と小さい子供でもぺろりと食べられます。

コーンマヨは子供が好きな味付けなので、鮭とコーンマヨを合わせたこちらのレシピも幼児食にぴったりです。しかもこちらのレシピは鮭の上にコーンマヨの調味料をのせて、オーブンで焼くだけなのでとても簡単。
サーモンは火の通りも早いので、パパっと作れます。味はもちろんのこと見た目もとても豪華なので、お誕生日などのホームパーティーにもぴったりの人気料理です。

鮭とクリームチーズのスコップコロッケは油で揚げずオーブンで焼くだけでOKのアレンジレシピなので、カロリーも抑えられて幼児食にもぴったりです。
さらに成型したり衣で揚げたりする手間も省けますし、おしゃれな見た目なのでおもてなしにもよいですね。
鮭とクリームチーズは意外にも相性がよく実はとても簡単に作れますし、子供から大人まで人気のレシピなのでおすすめです。

焼いた鮭を使って作るこちらの焼きびたしレシピは、とても簡単に作れるレシピなので幼児食にもおすすめです。
焼いた鮭と焼き野菜にめんつゆと水を合わせた調味料をかけるだけで完成なので、時間もかかりません。
めんつゆはそれだけで味が決まりますし、甘さもあるので子供も喜んで食べてくれます。
コーンやじゃがいもなど子供が好きな食材を使うなど、アレンジするのもGOOD。

ほぐした鮭や大葉を入れた卵焼きは、子供が喜ぶレシピなので幼児食にもぴったりの料理です。オレンジ色と緑色が入ることで彩りがよくなりますし、作り置きしておけばお弁当の1品になりますよね。
焼き鮭を作ったけれど残ってしまった・・・という場合にも、こちらのレシピでアレンジするのもおすすめ。鮭はクセの少ない魚なので、卵焼きの中に入れても美味しく食べられます。

ほぐした鮭とブロッコリー、じゃがいもを使ったこちらのポテトサラダレシピは、ほぐした鮭を使うので幼児食にぴったりです。骨を気にせずに食べられますし、彩りも綺麗なので食卓も華やかになります。
こちらのポテトサラダはレシピにマヨネーズだけではなく粉チーズも入っているので、コクが出て子供から大人まで人気の味付けになっていますよ。野菜が苦手でも食べやすい幼児食レシピです。

1歳から3歳くらいの幼児はもちろん、小学生や中学生の子供にも人気の鮭のおにぎり。
中に鮭を入れてももちろん美味しいですが、混ぜご飯にすることで彩りもよくなるのでおすすめです。
鮭だけではなく天かすとネギも入っており、ネギを大葉に変えたり刻みのりを入れたりとアレンジを楽しむのも◎。
ほぐした鮭を使った簡単レシピは幼児食にぴったりなので、魚が苦手な子供にも作ってあげたいですね。

こちらの炊き込みご飯レシピは一緒に鮭を入れて炊き込むのではなく、魚焼きグリルで焼いた鮭をほぐして混ぜ合わせているので香ばしい香りも楽しめるおすすめのレシピです。
こちらのレシピではきのこと鮭ですが、にんじんやほかの野菜を入れて炊き込むのもおすすめ。
野菜を簡単に美味しく摂取できますし、食の細い子供でも食べやすい幼児食になっています。

鮭フレークを使って作れるこちらのグラタンは、鮭を焼いたりほぐしたりする手間がいらない簡単なレシピなのでおすすめです。
具材は鮭フレークと玉ねぎ、卵ですが、お好みでほうれん草やきのこなど具材を変えて作っても美味しそうですね。
オーブンやトースター、魚焼きグリルで簡単に作れるレシピなので、時短で料理を作りたい方におすすめの幼児食です。
今回は人気の鮭を使ったおすすめの幼児食レシピをご紹介いたしました。鮭は骨が少ないので幼児食にも使いやすく、彩りもよくなるのでおすすめです。
揚げたり焼いたり、煮物、ほぐし鮭などアイデア次第でいろいろな料理に使えます。幼児食用に少し味付けを薄めにするなど工夫しても美味しく食べられますよ。
作り置きもできるので、人気の鮭を使った幼児食におすすめのレシピを参考にしてくださいね。
この記事のライター
folk
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