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遊んでいたら、言葉の力がついていた! 幻冬舎から「無限しりとりさがし」が発売。B3サイズの大きな絵からしりとりにつながる言葉を早い者勝ちで見つけるゲームで、物の名前はもちろん「あるく」「にぎやか」「ありがとう」「もぐもぐ」でもOK。観察力・想像力・語彙力が自然に育ちます。2〜6人・5歳〜大人まで楽しめる!


1枚の大きな絵から早い者勝ちで言葉を見つけて、しりとりでつないでいきます。言葉は、動作、状態、声や音など、いわゆる物じゃなくてもかまいません。観察力と想像力で言葉をさがすしりとりのゲームです。

2022年発売以降、累計45,000部越えのカードゲーム『無限まちがいさがし』(ゲームデザイン:高井 九)のシリーズ商品となります。
絵シートに黒い輪っかを落とし、輪っかの中からしりとりの最初の言葉をさがして言ったらスタート。全員で、絵シートから次のしりとりにつながる言葉をさがします。

物の名前はもちろん、「あるく」「にぎやか」「ありがとう」「もぐもぐ」などでもかまいません。言葉を見つけた人はすばやく言って、その絵に自分の輪っかをおきます。
しりとりをつづけて、いちばん早く自分の輪っか6枚をすべておききった人が優勝です。
B3サイズの絵シートは表裏で4種入っているので、さまざまシーンで遊ぶことができます。シンプルなルールで子どもから大人まで世代を問わずに楽しめる、早い者勝負の新感覚のしりとりゲームです。

ゲームデザイン:高井 九(たかい・きゅう)ゲームデザイナー/デザイナー。ゲームサークル「ひとりじゃ、生きられない。」代表。遊んだ後に心になにか残るゲームを目指して制作中。手がけたアナログゲームに『無限まちがいさがし』(幻冬舎)、『ようこそクレーンへ』(大創出版)、『カードゲーム貞子呪いのカウントダウン(KADOKAWA)など多数。ゲームのアートワークにも携わる。
イラスト:uwabami(ウワバミ)ムトウアキヒトとはらだかおるによる夫婦アートユニット。テレビ東京「シナぷしゅ」の人気コーナー「みんなのダンス」を手掛ける。著書に『私の赤さん』(Gakken)、 『みんなのダンス』(PHP研究所)、木下ゆーき【作】『はぶらしロケット』(Gakken)など多数。現在、娘と息子の子育てに奮闘中。
【商品名】無限しりとりさがし【ゲームデザイン】高井 九【イラスト】uwabami【発売日】2026年4月30日(木)【価格】1,980円【販売場所】全国の書店・玩具店・雑貨店・ネットショップ【対象年齢】5才~【対象人数】2~6人【プレイ時間】約20分【セット内容】絵シート2枚(B3サイズ/両面使用)、輪っか42枚(厚紙/大21枚、小21枚)、輪っか用収納袋1枚、遊び方ガイド&言葉例【パッケージサイズ】H150×W102×D28mm

詳細URL:https://www.gentosha-edu.co.jp/book/b674413.html
幻冬舎https://www.gentosha.co.jp/
(マイナビ子育て編集部)
この記事のライター
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