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「好き」から、数字や色、ことばまで学べたらうれしいですよね。発売中の「はじめてずかん のりもの500」「はたらくくるま400」は、迫力ある写真で0〜5歳が夢中になれる図鑑。英語の発音表記もついていて、はじめての英語にもよさそう!

家事の合間や外出先での待ち時間、子どもがぐずってしまう——そんな日常の悩みに寄り添う、写真ずかんが登場しました。
リアルな写真の圧倒的な掲載数と、しかけイラストによって、0〜5歳の「これなに?」「もっと見たい!」という好奇心を引き出し、子どもがひとりでも夢中になって見続けられる一冊です。
丈夫でコンパクトなつくりなので、持ち運びにも便利。デジタルに頼りすぎない「自分で見る楽しさ」を育みながら、子どもの興味と知識を自然に広げます。
20年にわたりロングセラーの写真ずかんを手がけてきた信頼と実績をもとに、新しい仕様で届ける、プレゼントにも最適な最新作です。

写真家の小賀野 実氏による迫力あるのりもの・くるまの写真と、それらが町ではたらく様子を描いたイラストを掲載。イラストは、町の中でくるまを探すように「どんな仕事をしているのかな?」と想像を広げて楽しめます。

「ぶーん」など、のりものが動く擬音も載ったポップでにぎやかな紙面で、のりもの・くるまが好きな子どもも飽きることなく夢中で遊べる構成です。

イラストには数字や色をさがすしかけもあり、眺めながら、たくさんの言葉を覚えることができます。子どもの「知りたい!」を広げ、好奇心を育てます。

また、『はじめてずかん のりもの500』にはカバー裏に「あいうえお・アルファベット表」、『はじめてずかん はたらくくるま400』には巻末に「あいうえお表」、カバー裏に「アルファベット表」を収録しました。

カバー裏は外して壁に貼ることで、ポスターとしても活用できます。のりもの・くるまの写真を眺めながら、自然と言葉が身につきます。

覚えておきたい主なのりもの・くるまの名前や、イラスト内の単語には、英語とカタカナによる発音表記をつけています。実際に声に出して読むことで、英語を身近に感じることができます。

はじめて英語にふれる一冊としてもおすすめです。

小さな子どもでも安心して手に取りやすい、厚紙を使用した丈夫な仕様。コンパクトなサイズで持ち運びやすく、おでかけの際のお供にもぴったりです。

【書名】『はじめてずかん のりもの500』『はじめてずかん はたらくくるま400』【発売日】2026年7月17日(金)【仕様】縦185mm×横170mm、合紙上製仕様、44ページ【定価】各1,650円【発行】JTBパブリッシング【販売】全国の書店・ネット販売
■『はじめてずかん のりもの500』Amazon:https://amzn.asia/d/05nEG7XX楽天:https://books.rakuten.co.jp/rb/18646581/
■『はじめてずかん はたらくくるま400』Amazon:https://amzn.asia/d/01LuZHSj楽天:https://books.rakuten.co.jp/rb/18646580/
JTBパブリッシングhttps://jtbpublishing.co.jp/
(マイナビ子育て編集部)
この記事のライター
マイナビウーマン子育て
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