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春は桜ネイルで!手描きの桜ネイルにチャレンジしよう

目次

春にするフラワーネイルといえばやはり桜ネイルを取り入れたいですよね。桜が入るだけでとっても春らしい雰囲気になります。

今回は、手描きの桜ネイルにしました。

ポイントを抑えて手描きの桜ネイルにチャレンジしてみましょう!


 

使用マニキュア


・GENEネイルA  7 パールベビーピンク/ダイソー
・GENEネイルA 17 ホワイト/ダイソー

 

使用ネイルアイテム


・しずくウォーターネイルシール レインボー/キャンドゥ
・ワイヤー風ネイルシール2 アイシングシュガー  1802 スイートメッセージ/キャンドゥ
・ネイルパーツ パール調/ダイソー
・ネイルパーツ 大理石風/ダイソー
・ブリオン

 

やり方


ベースコートは塗っておきます。

人差し指・小指

1、ピンクとオレンジの2色になっているウォーターネイルシールを選び、水の中に数秒間浸します。


 

2、水に数秒間浸したら水から取り出して、台紙からウォーターネイルシールを剥がします。それから、爪の上に貼ります。


 

3、ホワイトをアルミホイルの上に出して細筆につけます。その筆で、上・下に桜を描いていきます。


ポイント!
桜の花びらは先が割れているので、ハートを描くイメージで花びらを描いていくと、桜らしくなります。

 

4、人差し指にはLOVE、小指にはKISSの文字ネイルシールを貼ります。


 

5、アルミホイルに出したホワイトを爪楊枝の先につけます。その爪楊枝の先で空いているところに小さめのドットをランダムに入れます。


 

6、描いた桜の中心に、トップコートをのり代わりにしてブリオンをつけます。


 

 

その他の指

1、パールベビーピンクで丸フレンチネイルにします。


 

2、親指と薬指にトップコートをのり代わりにして、カーブバーパーツをつけます。


 

3、中指にはトップコートをのり代わりにして、ロープフレームをつけて、さらにコットンパールを上からつけます。


 

最後にすべての指にトップコートを塗って完成です!


桜の花びらは先が割れているので、普通の花びらを描くのではなく、先部分を割れて描くことで一気に桜らしくすることができます。ハートをイメージして描くととっても描きやすくなります。

今回は、ベースをピンク系にしたので桜の色をホワイトにしました。ホワイトにすることで、ピンクによく映えます。ピンクとホワイトはとても相性がいいので組み合わせるのがオススメです。またゴールドとの相性もよくパーツ類をゴールドで合わせると、女性らしい可愛さがあるネイルデザインになります。


ネイルアートをするのもネイルの楽しみなので、ぜひ手描きの桜ネイルにもチャレンジしてみてください!

 

アッキーさんのネイルをもっと見たい方はこちら

 


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この記事の著者

BIGLOBE Beauty

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