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ふんわり眉の作り方

老け見え度は眉で決まる!若見え間違いなしのふんわり眉の作り方

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こんにちは、asami.tです。今回は今流行りのふんわり眉の作り方をご紹介します。描き方も大切ですが1番は自己処理方法がとても大切です。ぜひ明日から試してみてください。

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目次

ポイント①自己処理で眉カットをしない

自己処理 眉カット NG

眉毛を薄く見せたく眉毛をカットされてる方がたまにいらっしゃいますが、これは間違いです。

眉毛をハサミで切ってしまうとパツンと毛先が切れてしまい眉毛が濃く見えてしまいます。

また短くカットされていると眉毛のクセが目立ちやすくなります。

今の流行りの眉はふんわりが重要なので短くカットされてしまうと眉毛の存在感が強くなってしまいます。

カットされてる方は伸びきるまで3、4ヶ月ほどかかる場合がございます。その間気になるかと思いますができるだけ触らないように気をつけてください。

ポイント②脱色をしすぎない

眉毛 脱色をしすぎない

眉毛を薄く見せたくて脱色されてる方が多いのですが、今年はナチュラルなカラーが流行りです。

脱色してしまうと少し古臭く見えてしまいます。

眉毛の色が気になる方は眉マスカラで色を付けるのがおすすめです。

ポイント③淡いパウダーを使う

淡いパウダー 使用

眉毛をふんわりと見せたい場合、淡い色のアイブロウパウダーを使っていきます。

またカラーのアイブロウパウダーを使うのも今ドキな眉毛になるのでおすすめです。

描き足す時は、グラデーションになるように眉尻に描き足します。

アイブロウペンシルを使う方は毛がないところを狙って1本1本描き足してください。

いかがでしたでしようか?簡単なポイントなのでぜひ試して今ドキのふんわりな眉を手に入れましよう♡

少しでも皆様の参考になると嬉しいです。



この記事のライター

asami.t

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