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富永貿易が、こだわりの原酒に紫蘇、桜などのボタニカル素材を加えた「甲州韮崎ジン」を、3月22日(火)より全国にて発売する。
甲府盆地の北部に位置し、美しい森と清流に囲まれた甲州韮崎。西には日本百名山である鳳凰山、南には富士川水系の御勅使川が流れ、富士山・八ヶ岳を眺める絶好のロケーションが、甲州韮崎シリーズの原点だ。
四季折々の雄大な自然が織りなす気候の中で湧き出た清らかな水と、吟味を重ね、熟成された原酒にじっくりと丁寧に向き合い、真摯にこだわり抜く姿勢で、上質で芳醇な味を実現している。
今回発売の「甲州韮崎ジン」瓶700ML/1,298円(税込)は、こだわりの原酒に、紫蘇、桜、ジュニパーベリー、リコリス、ライム、グレープフルーツピール、オレンジピール、コリアンダー、アンジェリカの9種のボタニカルを使用し、バランスよく仕上げたジン。
柑橘系の爽やかな風味を伴いながらも癖のないスッキリした飲み口に、桜の優しい香りがアクセントとなっており、ジン初心者でも食事と一緒に気軽に楽しむことができる。
同商品の飲み方は、ロック、ソーダ割、ジントニックなど様々。爽やかな風味が楽しめるソーダ割が、特におすすめだ。
春のおうち飲みに、桜が香る「甲州韮崎ジン」を味わってみては。
※画像はイメージ
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