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東京茶寮が植物園に!? オリジナル煎茶モクテルを楽しむ2日間

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10月13日(土)・14日(日)の2日間、ハンドドリップ日本茶専門店「東京茶寮」にて「飲む植物園」とのコラボレーションイベントが開催される。


「飲む植物園」とは、フラワーアーティストedalab.と、ドリンクディレクター・セキネトモイキによる体験型ドリンクケータリングイベント。


2日間限定で“現代に再解釈・再構築した茶室”をコンセプトに掲げる「東京茶寮」の店内が“植物園”に大変身。「東京茶寮」のコの字型カウンターを活かし、3辺のカウンターそれぞれに表情の異なる植物たちが展示される。


当日は入場料1000円(税込)と引き換えに「レインドロップ」が入ったグラスを受け取る。「東京茶寮」独自の製法で作った「レインドロップ」は、まるで水を食べているかのような、つるんとした飲み心地のデザートドリンクだ。


まずは「レインドロップ」のグラスに、カウンターに配置された3種類のジャグから、お好みの水出し煎茶を注いでみよう。そこへ店内にあるハーブシロップや、本物のハーブを摘みとってグラスに入れれば、あっという間にオリジナル煎茶モクテルの完成だ。


また開催期間中は、実際に展示されている「飲む植物園」の苔テラリウムも販売される。自分自身の手で、専用の容器に苔を詰めて完成する「ちいさな植物園」は500円(税込)でゲットすることができる。苔がほぐれていく様子や、土の感触を楽しみながら自分だけの植物園を作ってみて。

ひと味違う“植物園”を楽しめるのはこの2日間だけ。オリジナル煎茶モクテルを片手に、のんびりとしたひとときを味わってみてはいかが?

■「東京茶寮」
住所:東京都上馬1丁目34-15



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STRAIGHT PRESS

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